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2020年11月の開運メシ/今年いちばんの「変化」がやってくる?!  その気をつかみ、波に乗るには……

2020年11月の開運メシ/今年いちばんの「変化」がやってくる?! その気をつかみ、波に乗るには……

「あっという間に今年も終わっちゃいますね」という声が、聞こえてきそうな11月。 しかし油断するなかれ! このままでは終わらない! 11月には、180度価値観がひっくり返るような体験をする人、家や仕事が変わったりする人などなど、いったいなにが飛び出すのか? というほどの、今年いちばんの「変化」が待ち構えている暗示。 そんな「変化」の波に乗るには……!

perm_media 《画像ギャラリー》2020年11月の開運メシ/今年いちばんの「変化」がやってくる?! その気をつかみ、波に乗るには……の画像をチェック! navigate_next


「あっという間に今年も終わっちゃいますね」という声が、聞こえてきそうな11月。

しかし油断するなかれ!

このままでは終わらない!

11月には、180度価値観がひっくり返るような体験をする人、家や仕事が変わったりする人などなど、いったいなにが飛び出すのか? というほどの、今年いちばんの「変化」が待ち構えている暗示。

そんな「変化」の波に乗るには……!

今年いちばんの「変化」がやってくる?! その気をつかみ、波に乗るには……?

2020年11月の全体運


2020年は、年頭から新型コロナウイルスにより、生活も仕事もあらゆる面で様変わりしているが、11月にはさらなる「変化」がやってくる。

180度価値観がひっくり返る体験をする人、家が変わる、仕事が変わる、人間関係の変化など。

なにがやってくるかは、わからない。

しかし今月は、どんな変化も前向きに捉え、受け入れ、乗っていこう!

自ら新たな目標や志をたてたり、変化の波を起こして、思い切ってその一歩を踏み出すのもオススメだ!

「じゃがいも」「山芋」「さつまいも」で、恐れることなく「変化に乗る」「変化を巻き起こす」人になる!


八白土星が司る11月のキーワードは「変化・改革」。

「あっという間に今年も終わっちゃいますね」なんて呑気なことを言っていると、180度価値観がひっくり返るような体験をさせられたり、家や仕事が変わることになったり……なにが飛び出すかはわからない。

日常の小さな変化もあれば、目に見えてガラッと変わることや、水面下でジワジワと進行していて気づいたらなにもかも変わっているなんてことも。

いずれにしても「変化」に気づき、前向きに捉え、柔軟に受け入れ、楽しむことが大切! 

そんな「変化」への強い味方が八白土星の食象意「芋類」だ。

「じゃがいも」「山芋」「さつまいも」などの芋類は、メイン料理にもなればサイドメニューにもなる、いわば変化はお手のものというわけ。


和食でも洋食でも日常的に取り入れやすい「じゃがいも」の主成分はデンプン(糖質)だが、同じ量の白米に比べカロリーは約2分の1程度。

また、抗酸化作用や疲労回復を促すビタミンCや、むくみ解消効果のあるカリウム、食物繊維も含まれる優秀な食材。

最近は、マスクを着用することで自然と口呼吸になり、乾燥から喉や肺を傷める人が増えているようです。

漢方の食養生では「長芋」や「山芋」が肺を潤すのに良いとされており、この季節健康面からも「芋類」を食べるのはオススメ。

11月はそんな「芋類」のパワーを取り入れて、「変化の渦」にただ巻き込まれるのではなく、「変化の波」を上手に乗りこなし、また自ら「変化の風」を巻き起こしていきましょう!


11月に食べるべき、オススメの開運メシをチェック!


シンプルメニューは見えないところに工夫がいっぱい!
人間の変化も見えないところこそポイントです!


さつま芋がりんごと出会って甘いスイーツになりました!
新しいものと出会いが、あなたの魅力を何倍にも広げてくれそう!


燻製した地魚やチーズを混ぜ合わせた個性的なポテトサラダ。
「変化」とは固定概念を覆し新しい形を作ることかも!


皮ごと丸ごとネバネバごと!
良いところも悪いところもひっくるめて、新しい味わいを作り出そう!

九星別 11月の運勢はこちら!


「九星気学」とは、世の中に流れる「気」を9つの質や象意に分類し、運勢を読み解いていく学問です。

「運命は自ら切り拓く」という考えのもと、「気」の流れをとらえ、今が「攻め」なのか「待ち」なのか? 「動」なのか「静」なのか? 

行動の指針として活用できます。


個人の九星は「生まれた年」により「本命星」として決まっています。

まずは下の九星 本命星一覧表から、生まれ年をもとに自分の「本命星」を調べ、今月の運勢を見てみましょう。


※九星気学では2月4日〜翌年2月3日を1年としているため、1月1日〜2月3日生まれの人は前年生まれとなります。
例)1966年1月15日生まれ → 1965年生まれ=八白土星


目まぐるしく動いた時期も過ぎて、ふっと気が緩みがちな11月。
「これくらいでいいだろう…」と要領よく手を抜くと、
そんなときだけなぜか目立ってしまい、自分だけが貧乏くじを引かされるので要注意!
「いつものペース」を崩さずしっかり行動を。
また、今月は自分のことより周囲を優先させることが大切。
家族や親しい人と過ごす時間を作り、みんなを楽しませることが開運ポイントに!

季節が冬へと向かうなか、11月の「変化」を心身で感じそう。
事故やケガをはじめ、体調を崩す人もいれば、仕事や家族のトラブルで凹む人も。
しかしこれがきっかけとなって、物事が大きく動き出す可能性が!
大切なことは決してネガティブにならないこと。
今この時、焦らず着実に行動しながら、変化の先に待つ未来を楽しみにしよう。
新しい情報も入りやすいとき。しっかりとチョイスを!

バタバタと忙しくなる11月。
仕事はもちろん、「え?こんなことまで……」と思うような案件が、三碧木星に舞い込んでくる。
「面倒だな」と思っても、今月やってくることはすべて引き受ける覚悟で臨もう!
周囲の要望に応えることで自身の成長に。
また目上の人からのアドバイスも多くなる。期待をされていることを忘れず謙虚に耳を傾けよう!
短気は損気! 今月のトラブルは絶対NG!

何か新たな決意をして動き始める11月。
ずっと想いをあたためてきた人、ふとなにかに触発され
居ても立ってもいられなくなる人など、形はさまざま。
ここでカギとなるのは、誰がどんな情報を運んできてくれるか?
そして何をキャッチするか? 
また、あなたにとっての「本当の利益」とは何なのかを改めて考えさせられるとき。
すぐに結果を出そうと焦らずに、じっくりとゆっくりと進めていこう!

お世辞にも「社交的」とは言えない五黄土星にとって
人間関係が活発になり、人との繋がりが楽しくなる11月。
コロナ禍で急速に広がったデジタルのコミュニケーションツールを大いに活用し
遠方や海外との縁を広げる絶好のチャンス!
この種まきは、今後の人生に大きな変化を与えそう。
苦手意識を捨てて積極的に取り組みたい。
また、年配女性とのトラブルは厄介な展開に。要注意!

11月はやる気も行動力もついてくる好調月。
これまでに経験したことのない新しい世界や、楽しいことに好奇心旺盛に取り組もう!
また、人の前に立ちリードすることが多くなるかも。
ともすると人に厳しくなりがちな六白金星だが、
今月は「正論」も命令形では決して通らないので気をつけよう!
求められるのは、周囲への気配りを忘れない、愛あふれるリーダー的存在。
人間の器が試される!

絶好調の前半から徐々に低迷へという吉凶合わせもつ11月。
まさに「敵は己の中にいる!」で、諦めの気持ちや投げやりな態度が運気ダウンを招くのでご注意を!
諦めず、気を抜かず最後まできっちりとやり遂げる。
そんな姿勢が好感度や評価を上げることに。
もともと男女ともに愛嬌がある七赤金星は、目上の人から可愛がられ学ぶことが多い。
メンターを得て、新たな目標を立てるのも◎。

11月は小休止。
走り続ける足を止めて、これまでの自分を振り返ってみるのが◎。
動き回っているときには見えなかったことに気づけるはず。
また今月、仕事よりも大切にしたいのは「楽しむ」こと。
年末に向け、さまざまな誘いが増えて出費もかさむ。
でもケチケチするのは禁物!
ときには気前よくみんなに振る舞って!
親しい人が集まってにぎやかに過ごす時間から、次へのステップのきっかけがつかめる予感。

11月は、来たる2021年の変化の気を体感する1カ月に。
まずはここ数ヶ月の収穫を得るとともにさらなる飛躍へと向かう。
これまでよりも責任ある仕事を任されたり、周囲からの期待を背負うことが増えそう。
しかし! 決して奢ることなかれ!
実力が認められている一方で、果たしてそれだけの力があるかを試されている可能性も。
「自分軸」や「信念」をしっかり持てるよう学びを深めることが大切!






鈴木彩夏
しゃべること、食べること、飲むこと大好きの七赤金星。
「九星気学」読み解きのおもしろさにハマり、ただいま絶賛開運中!

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
鈴木彩夏

しゃべること、食べること、飲むこと大好きの七赤金星。 「九星気学」読み解きのおもしろさにハマり、ただいま絶賛開運中!!

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