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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

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寿司

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寿司のグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した寿司のお店を紹介しております。

寿司のグルメ記事一覧

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サーモンに並び、光モノも際立っていた『がってん寿司』。「光物三昧」ならその日のおすすめ3種類が一度に楽しめる。
見目麗しいウニがたっぷりと盛られた軍艦。さらに大トロや活け赤貝といった贅沢ネタまで、職人が握る“回らない寿司”が1貫130円でいただける。
池袋駅の構内は強豪店が点在する立ち食い寿司の激戦地。2017年6月の開業からまたたく間に行列店に成長したのが東武百貨店内にあるこちら。
全皿150円!全皿同一料金店であるが、“安さ”だけがウリではない。 ※ランチタイム有
扉を開ければ真新しい白木のカウンターが目に飛び込んでくる。店の主・石川さんは築地場内で指折りの実力を誇る「岩佐寿し」から独立した。
車エビや毛ガニなどの茹で物、穴子やヤリイカなどの煮物、玉子や小肌などの焼き物や〆物…。江戸前の仕事がされたネタが端正に並んだ姿が粋でちょっと惚れ惚れ。
ネタとシャリとの一体感こそ、この丼の真骨頂。使用するのは、まったりとしたサーモンに酸味の小肌、歯応えを生むイカやタコなど。
色とりどりの華やかな見た目に、まずは食欲をそそられる。たまらず頬張れば、見た目以上の旨さに思わず唸る!
駅至近の一等地にありながら、驚異のコスパをたたき出すのが平日昼限定のこの一杯。マグロやホタテ、鯛にアジなど白身や青物、貝類をバランスよくのせている。
若き店主・尾嶋さんは、31歳で独立後、名店ひしめく銀座で7年間暖簾を守ってきた。夜は、肴と握りを織り交ぜたおまかせコースのみで、煮る、〆るといった伝統的な仕事に加え、懐石で腕を磨いた経験からくる繊細な和食の技も随所に光る。
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