【画像ギャラリー】質実剛健な雰囲気『羅無櫓(らむろ)』の店内はゆるりと語らいたくなる空間 #四谷三丁目#居酒屋#焼酎 記事に戻る 『羅無櫓(らむろ)』『羅無櫓(らむろ)』和牛牛すじ煮込み 700円 北九州出身の末松さんが小倉で覚えたもつ鍋のダシをアレンジ。牛すじはとろける旨さ『羅無櫓(らむろ)』店名の『羅無櫓』はシェルパ(ネパールの少数民族)がよく使うネパール語で「very good」の意味だそう。以前はずらりと200本以上の焼酎を並べていたそうだが、今はこの前割りを中心に、味に変わりがない定番に絞られて揃っている『羅無櫓(らむろ)』『おとなの週末』2026年4月号『羅無櫓(らむろ)』店主:末松誠さん『羅無櫓(らむろ)』57歳で開店。27年目を迎え、時を積み重ねた空間が落ち着く 記事に戻る ジョカで注ぐぬる燗が42度。四谷三丁目『羅無櫓』の高尾の湧き水で仕込む前割り焼酎は、延々飲める旨さ