【画像】こだわりの肉トッピングがある都内の立ち食い蕎麦店6選! #和食#小川町#椎名町#江古田#立ち食い#蕎麦#青物横丁#麹町 記事に戻る 『豊はる』パイカ玉そば 700円 豚バラ軟骨部分の旨み。卵はひたち農園の奥久慈卵。特級品だ。ダシは鰹、鯖、アゴなどから取っている『豊はる』特上牛たんそば 1350円 肉のクオリティーは高級焼肉店を思わせる満足感。特上牛タンの香ばしさよ!『豊はる』早朝に開店してから仕込みも進める方式『豊はる』チャーシューそば 950円 丼を覆い尽くす夢のようなチャーシューが食欲をそそる『豊はる』(左)大将 西村歩さん、(右)女将 石井千秋さん『豊はる』『築武士(つきぶし)麹町店』肉そば 650円 このダシと牛肉には青ネギが合う『築武士(つきぶし)麹町店』『築武士(つきぶし)麹町店』海老かき揚げそば 650円 天ぷらのエビも築地発の甘くてプリプリのヤツ『築武士(つきぶし)麹町店』本日の美味しいお造り盛 800円 (ドリンク)おまかせ酒のあて盛り 600円 お造りは石鯛、水ダコにイワシ!三点盛りはホタルイカ肝ソース、スルメイカの鮟肝和え、魚の燻製ポテトサラダ、野菜の青唐味噌ディップ。この文字だけで呑める『築武士(つきぶし)麹町店』見よ、輝くダシの透明感!『築武士(つきぶし)麹町店』(左)店長 芳賀恭雄さん (右)料理長 井出幸広さん『築武士(つきぶし)麹町店』『そば切り うちば』ダブル肉そば 1280円 蕎麦には国産中心に仕入れた蕎麦粉を、ダシにはカツオ、宗田、日高昆布などを使用する。バラ肉1枚の「肉そば」は920円。土・日・祝限定で十割も登場する『そば切り うちば』『南天 本店』肉そば 550円 創業1998年。早朝から深夜まで開け続ける、”頼りになる”名店。いつでも開いてると思える幸福感がある。ラジカセから流れるレゲエもひとときのリラックス感を生む『南天 本店』『のじろう』肉そば 680円 途中でラー油で味変するもまたよし。真ん前に日大藝術学部があり、学生がワシワシを食べている姿も目に入る。店内の雰囲気は郊外ののんびり感もあって、リラクシン!『のじろう』『おとなの週末』2026年5月号『おとなの週末』2026年7月号『麺処 盛盛』にぼし油汁[肉] 850円 +温玉 100円 写真は仕上げににぼし油を加え、風味豊かでコク深く仕上げたもの。肉ではなくモツ煮トッピングもあれば、肉をご飯にのせた「肉飯」(600円)もある『麺処 盛盛』 記事に戻る 昼には売り切れる本気チャーシュー 都内の立ち食い蕎麦店で楽しむ、こだわりの肉トッピング6選