【画像】50年代アメリカの雰囲気纏うカジュアルな店内で伝統的な技とサービスを引き継ぐ老舗理容店 #コラム#新中野 記事に戻る 『BARBER CHERRY CLUB(バーバーチェリークラブ)』鍋屋横丁通りを抜けた交差点に立地。3代に渡って通う常連もいる老舗だ『BARBER CHERRY CLUB(バーバーチェリークラブ)』店内のそこかしこで一風変わった小物が増殖中『BARBER CHERRY CLUB(バーバーチェリークラブ)』バーのような、50年代アメリカの食料品店のような受付『BARBER CHERRY CLUB(バーバーチェリークラブ)』理容師は若手中心とする4名体制に2代目が加わることも。指名も可能だ『BARBER CHERRY CLUB(バーバーチェリークラブ)』オリジナルグッズも販売。筆者はキャップを購入。サクさんは代わりに「間違えて字幕版を買っちゃたんで」と映画『コマンドー』のDVDをくれた『おとなの週末』2026年6月号『おとなの週末』2026年7月号『BARBER CHERRY CLUB(バーバーチェリークラブ)』店内を飾るアイテムにはサクさんの好きが詰まっている『BARBER CHERRY CLUB(バーバーチェリークラブ)』古き良きアメリカを彷彿させるオブジェが目を引く 記事に戻る 新中野の床屋『BARBER CHERRY CLUB』、耳の中までシェービングする硬派な技術に驚いた