【画像】うなぎのトレンドは関西風? 色々な楽しみ方ができる絶品うなぎ新店5選 #ウナギ#うな重#中目黒#人形町#和食#川崎#武蔵新田#神奈川県#神楽坂 記事に戻る 『地焼鰻 寝床 中目黒店』割いたばかりの身を備長炭で豪快に焼き上げる『地焼鰻 寝床 中目黒店』(手前)串焼き 五種盛り 4180円 この日は身をミンチにして柚子味噌や薬味と混ぜたつくね、ニラ巻、ゴボウ巻、短冊、はらみの5本。どれも1本からでも注文可能 (奥)上身湯引き 2178円 さっと湯に通した身を薬味+酢味噌で食す。弾力のある身は噛むほどに旨みがジュワ~。まさに酒泥棒なひと皿だ『地焼鰻 寝床 中目黒店』『地焼鰻 寝床 中目黒店』『うなぎの萬助』うな重 特上 3850円 飴色のツヤを放つタレは、コクがありつつも醤油のシャープなキレもあり、身の甘みを引き立てる『うなぎの萬助』うなせいろ 特上 3850円 器ごと蒸すことでいつまでも熱々だ。タレをまぶしたご飯も、もっちりとして、ふっくら感を増した身と調和する『うなぎの萬助』(手前)だし巻き卵 550円 ダシの風味が酒のお供にぴったり (奥)鰻の肝焼き 770円 苦玉を取り除き上品な味わいに仕上げる『うなぎの萬助』『うなぎの萬助』『とめまる』白焼き付お重 9680円(昼は8200円) 1尾330g前後の大ぶりのうなぎを使用。産地はその時々で変わりこの日は浜名湖のブランド「でしこ」。お重に1尾、白焼きには半尾がつく『とめまる』鰹の藁焼き 2145円 焼き台に藁をくべ炙った香ばしさもごちそう『とめまる』(手前)肝ざく(ハーフ) 990円 肝のほろ苦さをさっぱりと食す (奥)イワシの新生姜巻き(ハーフ) 880円前後 新生姜のほかにカイワレとミョウガのツマも入り食感も鮮やか『とめまる』『とめまる』『うなぎ仙人』うな充(1尾) 4800円 関東風をチョイス。小骨が舌に当たらず上品な口溶けを堪能。タレは砂糖をほぼ使わず果物で甘みを持たせ、熟成感がありつつもすっきりとした後味『うなぎ仙人』白焼 4800円 こちらは関西風の地焼きで注文。カリッとした歯応えからあふれる身の甘みを本山葵と塩で食す『うなぎ仙人』くりからヒレバラ肝焼 各600円 お重や白焼きを待つ間、串物をつまみに日本酒を傾けたい『うなぎ仙人』焼き方、ご飯やタレの量を好みに応じてこの注文表から選ぶスタイル『うなぎ仙人』『人形町 梅田』梅田丼御膳 6800円 鰹と昆布のダシ醤油を絡めながら地焼きした身は甘みが引き出され、香ばしい焼き上がり。ご飯の上に散らした農家直送の素朴な梅や薬味と一体になり、ひと口ごとに旨さが増していく『人形町 梅田』(手前)煮凝り 1200円 舌で溶けゆく儚い風情から身の旨みが広がる (奥)特上きも焼き 1320円 1本に5~6匹分の肝を使用。数量限定『人形町 梅田』うな重御膳 上 6600円 特に上質な国産青うなぎを厳選。醤油のコクを感じる甘さを抑えたタレも抜群2026年8月号『人形町 梅田』梅田丼は身の下に梅干し、浅葱、海苔を忍ばせる『人形町 梅田』 記事に戻る 今うなぎは”地焼き”が来てる。東京・神奈川で見つけた注目の新店5軒、大阪の名店や半尾2530円の店も