【画像】自分で作れば愛が深まる!土からだんだんと出来上がる様子 #コラム 記事に戻る まずは、苔を選ぶ粘土質のケト土と、赤玉土、富士砂、竹炭の4種類が入った土に、水を少しずつ加えながら練っていく泥団子を作る感じで気持ちいい「実は形は自由」とのことだが、やっぱり丸で!左が、講師の大島恵さん『みどり屋 和草(にこぐさ)』『おとなの週末』2026年9月号 記事に戻る 【熊谷の教室で初めての苔玉作り・前編】土を練って、丸めて成形。思いのほか気持ちよかった大人の土いじり