『おとなの週末』本誌編集の武内慎司(左)とアシスタントの米川まれ(右)という凸凹コンビでお届けします
大きな雲の合間に青空が広がる天気の中、『手打そば』に向けて走るレヴォーグ レイバック(S:HEV)
『手打そば やまびこ』ロッジ風の外観。小高い山の頂上近くにあり、店内や駐車場からの眺望は抜群
早朝の出発ということもあり、途中米川さんが寝てしまう前。軽快に走るレヴォーグ レイバック(S:HEV)の中で何を食べるか相談しているふたり(武内&米川)
『手打そば やまびこ』お客全員に出されるサービス品。近隣で採れた野菜&自家製の鶏の燻製(手前)と漬物2種(奥)
『手打そば やまびこ』「香味蕎麦」(1600円)。にんじん、きゅうり、トマト、ヤングコーンといった野菜に薬味、山菜、イチヂクなどなど15種以上の具材がのる(手前)。奥はさつまいも、なすしいたけといった「山菜と夏野菜の天ぷら」(1600円)
『手打そば やまびこ』米川さんが注文した「修善寺湯葉蕎麦」(1600円)。修善寺で作られる柔らかな湯葉が添えられる。そのままでも、蕎麦と絡めても美味
『手打そば やまびこ』具材の種類や味の感想などをメモしながらの食事で、取材はもちろん仕事での食事では会話は少なめなことも多い
修禅寺。802(大同2)年に弘法大師(空海)が開基した古刹。本尊として大日如来が祀られている
足湯に浸かったあと、すりおろしたてのワサビが添えられたソフトクリームを堪能。その後カメラを構える米川さん
視界が広いうえ、加速・減速、ハンドリングが思いと同様に作動し、狭い街中でも軽快に運転できるレヴォーグ レイバック(S:HEV)
『独鈷そば大戸』「独鈷ざるそば」(1470円)。やや柔らかめの蕎麦はツユとの絡みが抜群。伊豆名産のワサビをしっかり絡めていただきたい
『独鈷そば大戸』「独鈷かけそば」(1470円)。たっぷりのしいたけと刻んだにんじんの入った蕎麦に小皿、小鉢、とろろなどがついてくる
トンネルを抜けると、間も無くおいしいロールケーキとの出合いが!
『冨久家エマーユ 本店』で、「イタリアンロール」(1690円〈24cm〉)を購入。予約販売でその日生産したものの大半が売れてしまうので、予約がおすすめ。中に小さくカットした栗の甘露煮を加えたクリームをふんわりしたスポンジで包み、さらにシュー生地で巻いたロールケーキ。クリームの甘さ、スポンジの軽快さ、シュー生地の歯応え…3つの味わい、食感が絶妙に絡む。品切れ必至の人気メニューというのも納得だ
小休止ついでに、帰りまで待てずイタリアンロールをパクリ(笑)
狭い街中でも軽快に運転できるレヴォーグ レイバック(S:HEV)
車から見える駿河湾の景色に、思わずシャッターを切る
「レヴォーグ レイバック」e-BOXER(ストロングハイブリッド)搭載モデル 諸元表
テラス席から見た風景。レヴォーグ レイバック(S:HEV)の向こうに集落が見える……山あいならではの1枚です(撮影:米川)
武内がひとりで食べた「おしるこ(そばがき)」(700円)。ひと口食べたいと思っていたのに、武内が「うめぇ」とひとりで完食!(撮影:米川)
一心不乱に食べる武内。いや、気の利いた上司なら「少し食べる?」なんてあると思いませんか?(撮影:米川)
駐車場にある小さな展望台からの1枚。緑の山々、大きな雲、その合間に除く青い空。それらに囲まれた人々の生活が少しうらやましい(撮影:米川)
こんこんと湧き出る源泉。足湯は気持ちよかったです(撮影:米川)
駿河湾沿を走るレヴォーグ レイバック(S:HEV)から撮影(撮影:米川)
運転中の武内は「海に飛び込みたい!」そうです(笑)(撮影:米川)
海辺でイタリアンロールをパチリ。水面の煌めき、いい感じじゃないですか?(撮影:米川)
車中から望む富士山。こんな色の富士山は初めてかも(撮影:米川)