行列店・兆徳が監修した「黄金炒飯」。本家「玉子炒飯」との違いとは? #チャーハン#中華料理#町中華 記事に戻る 味の素冷凍食品が新たに発売した「黄金炒飯」(左から)店主の朱徳平氏、リテール製品戦略グループの森一将氏(左から)店主の朱徳平氏、リテール製品戦略グループの森一将氏鍋を振る朱氏「裏兆徳」外観兆徳の玉子炒飯(左)と黄金炒飯の比較。 ※「裏兆徳」では黄金炒飯のみの提供兆徳の玉子炒飯(左)と黄金炒飯の比較。 ※「裏兆徳」では黄金炒飯のみの提供味の素冷凍食品の「黄金炒飯」。確かに既存の定番冷凍炒飯に比べ控えめで滋味を感じる味付け。薄味派であれば十分しっかりした味に感じるはず。玉子炒飯よりも大きめにカットされた長ネギが優しい甘さで嬉しい兆徳の「玉子炒飯」。黄金炒飯と比較すると炒められた玉子がとても細かくなっていて、それが米全体と混じり合うことで全体的に色が濃く、味も一体化していた印象。また米一粒ずつの食感がよりしっかり感じられた対応する決済方法はこちら 記事に戻る あの行列店「兆徳」の玉子炒飯を味の素が冷凍食品に。しかも本日17時30分から24時間限定で実店舗でも食べられる!