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春の陽気に誘われ、東京タワー南側駐車場に足を運べば、全国のご当地餃子が一堂に会する「餃子祭 in TOKYO」が開催される。4日間限定で、香ばしい焼き餃子やジューシーな水餃子を楽しめる祭典だ。

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全国のご当地餃子が東京タワーに大集合!

餃子祭 in TOKYO

2026年3月19日(木)から22日(日)の4日間、東京タワー南側駐車場特設会場(東京都港区)で、全国各地のご当地餃子が楽しめる「餃子祭 in TOKYO」が開催される。すべてのメニューが¥800というリーズナブルな価格で、各地の特徴的な餃子を一度に味わえる。

『餃子専門店 龍神家』 茨城れんこん餃子 (茨城)
『餃子の宮でんでん』 小江戸川越焼き小籠包 (埼玉)
『猪天餃子』 餃子フランク (名古屋)

会場には香ばしい焼き餃子やジューシーな水餃子が並び、皮の香りや具材の旨味が食欲をそそる。全国各地の味が東京タワーの下に集結するため、ひと口ずつ異なる風味を堪能する“ご当地餃子巡り”も可能だ。

¥800で味わう春のグルメ体験

『夏目屋』 丸もち餃子 (愛知)

春の陽射しが降り注ぐ屋外でのグルメは、食べ歩きの楽しさも格別。友人とのランチや週末の散策ついでに立ち寄れば、多彩な餃子文化を体験できる。メニューはすべて¥800なので、気軽に複数種類を試せ、SNS映えするビジュアルも魅力のひとつだ。

『北越ぎょうざ』 岩下の新生姜餃子 (埼玉)
『浜松餃子専門店 うまいもん空海』 浜松餃子 (静岡)
『琉球ぎょうざ丸』 琉球キビまる餃子 (沖縄)
『eight one cafe』 淡路島 島ぎょうざ(兵庫)
『福岡餃子エンジェル』 コリコリ味噌だれホルモン餃子 (福岡)

特に注目したいのは、各地域の個性豊かな具材と皮の食感。肉汁たっぷりのジューシーな餃子や、野菜中心のヘルシーな餃子など、バリエーション豊富で飽きずに楽しめる。
春の東京タワーで、全国の味を一度に体験できるのはこの4日間だけ。餃子好きは足を運んでみては。

餃子祭 in TOKYO

期間:2026年3月19日(木)~3月22日(日)11:00~21:00
※22日(日)のみ11:00~17:00 ※雨天決行

場所:東京タワー南側駐車場特設会場(東京都港区)
内容:メニューすべて¥800で全国のご当地餃子を味わえる
入場料金:無料

文/おとなの週末Web編集部、ChatGPT

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