牛丼チェーン『松屋』の人気メニューが2年ぶりに限定復活する。2026年3月31日から販売開始するのは、「鶏のバター醤油炒め定食」。“ガリバタ”が食欲をそそる究極の松屋メシとは、いったいどんなメニューなのか。
”ガリバタ”の香りとコクが凄い!
今回期間限定で復活する「鶏のバター醤油炒め定食」は、長年愛されてきた『松屋』の人気メニュー。2026年3月31日から2年ぶりの販売となる。
バターとにんにく醤油の特製ダレをジューシーな鶏もも肉に合わせた一皿で、鉄板で一気に炒めているため、香りがしっかり立っているという。
「立ち上るガーリックバターの香りで、食欲のスイッチが入ること間違いなし! チキンの肉汁とバターのコク、にんにくのパンチが混ざり合い、ご飯が止まらない悪魔級の美味しさに仕上げました」と同社はアピールしている。
また、豚肉を”ガリバタ”で炒めた「ガーリックバター豚カルビエッグ丼」も登場する。黄身を混ぜて食べれば濃厚さがアップするだろう。
”究極の松屋メシ”と同社が売り出している復活メニュー。背徳感のある味わいで新生活を活気づけられそうだ。




