松屋フーズが運営するとんかつ専門店『松のや』からパンチの効いたがっつり定食が登場する。2026年6月12日から売り出されるのは、「にんにく醤油の揚げる厚切り豚テキ定食」と「にんにく醤油の揚げる鶏テキ定食」。ご飯がどんどん進むというが、いったいどんな味わいなのか。
豚・鶏の2種が登場 ニンニクのパンチがすごい!
2026年6月12日から発売の「にんにく醤油の“揚げる”厚切り豚テキ定食」「にんにく醤油の“揚げる”鶏テキ定食」。2025年も人気だった復刻メニューだ。
豚と鶏の2種類が用意されており、好みに合わせて選べるという。どちらの肉も柔らかさが魅力で、「特製の粉をまぶしてカラッとジューシーに」(同社)揚がっている。
豚テキは160g、鶏テキは200gとボリューム満点。にんにく醤油の濃厚さに加えて、ごろごろとニンニクがトッピングされており、がっつりパンチがありそうだ。食べ応えも抜群だろう。
ご飯・味噌汁付きの定食で、税込1050円というコスパの良さもうれしい。
「たっぷりのにんにくを使用した濃厚な味わいがご飯をさらに進ませ、ひとくち毎に幸福感もアップします。甘みのある素揚げキャベツとの相性も抜群ですので、ぜひご一緒にお召し上がりください」(同社)




