MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
「双子鮨」の「押し穴子」(寿司/北千住)

「双子鮨」の「押し穴子」(寿司/北千住)

おとなの週末「三ツ星押し寿司」特集掲載商品「双子鮨」の「押し穴子」。ふんわりと仕上げられた穴子は上質なものを使用し、炙ることで香ばしさを加えた人気のひと品。初代大将が仕込むツメは、甘辛く上品な味わい。秘伝の技を堪能できる。[交]北千住駅から徒歩10分 ※ランチタイム有

双子鮨(最寄駅:北千住駅)

 約60年に渡り、愛されている寿司店。「海鮮丼」(600円・味噌汁付き)などお得なランチは、終日いただける。「押し穴子」は基本的に持ち帰りのみで予約が必要。受け取り時間などは、柔軟に対応してくれるので気軽に相談したい。

押し穴子
700円※要予約

ふんわりと仕上げられた穴子は上質なものを使用し、炙ることで香ばしさを加えた人気のひと品。初代大将が仕込むツメは、甘辛く上品な味わい。秘伝の技を堪能できる。

双子鮨

■『双子鮨』
[住所]東京都足立区千住龍田町16
[TEL]03-3881-9732
[営業時間]11時〜20時LO※シャリが無くなり次第閉店
[休日]火曜日
[アクセス]北千住駅から徒歩10分 ※ランチタイム有

電話番号 03-3881-9732
2015年11月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
渋谷でこの寿司屋を知っていたらきっと鼻が高いはず。代官山で40年愛された店が昨年移転。
店に入って最初に目につくのが、マグロの部位を示した黒板。そう、ここではまずマグロを味わうべし。
三崎のマグロ問屋直営ならではの逸品が、天然物のインドマグロを使った握り「まぐろ三昧」。赤身、中トロ、大トロ、炙り、ネギトロと、まさに三昧。
開業は約35年前というが、『貴乃』の屋号は約10年前から。浅草の前は銀座の名店で修業をした店主が握る寿司は、しっかりと仕事がされた江戸前だ。
料理はつまみと握りを織り交ぜたコースのみ。これが実に楽しい。
ステイホーム期間中に限らず、おっさん女子的に、三鷹周辺は“おにぎりの街”だと思っています。おにぎりといえば、テイクアウトグルメの王道。 私が白飯至上主義なのもありますが、いい機会なので、三鷹のおにぎりの店を皆さんに覚えてほしいです……。
名古屋市東区東桜にある料亭『神楽家』。 昭和初期の建物をリノベーションした、都心とは思えない落ち着いた雰囲気の中で食事が楽しめる。 この神楽家も、GW前から店の前で「ドライブ&ウォーク・スルー」というスタイルでランチボックスを販売。早くもリピーターが続出しているという。
パスワードを入れるタイプのWi-Fiなので、高い安全性がうれしい。コンセントは5席あるカウンターにあり、タイミングによっては高い競争率になることも。
徳島県・吉野川に沿う山間部にある、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)。歩危マートで売られている岩豆腐を使った、硬くて濃厚な豆腐料理をご紹介。 吉野川沿いの渓谷の景色といっしょに、満喫いたしました……。
あんぱんで有名な『銀座木村家』の知る人ぞ知るメニューが、2階の喫茶で提供されている「小海老のカツレツサンド」だ。軽くふわっと付けられた衣はサクサクで、ぎっしり詰まったエビは絶妙な火加減でプリップリ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt