MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
手土産の定番、YOKUMOKU直営のティールーム|YOKUMOKU(カフェ/東京駅)

手土産の定番、YOKUMOKU直営のティールーム|YOKUMOKU(カフェ/東京駅)

手土産の定番、YOKUMOKU直営のティールームが、八重洲地下中央改札口前に。周囲の喧噪から離れ、ゆっくり時間を過ごすことができる。※ランチタイム有

YOKUMOKU 東京駅一番街店(最寄駅:東京駅)

ドリンクやケーキ類を注文すると、人気菓子「シガール」が付くという心憎いサービスも。※ランチタイム有

マロンパフェ
972円

アイスカフェオレ
756円

YOKUMOKU 東京駅一番街店

■『YOKUMOKU 東京駅一番街店』
[住所]東京都千代田区丸ノ内1-9-1 東京駅1番街 地下1階 八重洲地下中央改札前
[TEL]03‐5293‐8327
[営業時間]カフェ9時〜21時
[休日]営業時間・休業日は施設の営業に準じます
[座席]カウンターなし。計30席/全席禁煙
[アクセス]1階八重洲中央口改札から徒歩1分

電話番号 03‐5293‐8327
2017年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
パスワードを入れるタイプのWi-Fiなので、高い安全性がうれしい。コンセントは5席あるカウンターにあり、タイミングによっては高い競争率になることも。
ほっこり温かいカフェのシチューはいかが。重厚な扉の向こうは築85年の家を改装した落ち着いた空間が広がる。
行き交う人々を眼下に望み、店内へ一歩足を踏み入れると、約100年前から東京駅丸の内駅舎を支えた赤煉瓦の空間が広がっている。当時の面影に思いを馳せてのんびりと過ごせば、心が温まる。
ウッド調の店内を覗くと、入り口側にはトラベルグッズやお土産、文具のほか、プレゼントしたくなるような季節感あふれる小物など、様々なアイテムが並ぶ。奥にあるレストスペースは、止まり木といった趣のちょっとひと息つきたくなるような空間だ。
住宅街の細い路地に構える瀟洒な一軒家。1984年に紅茶専門店として開店以来、店主の樋口浩子さんが腕をふるっている。
全日本さば連合会が4月末よりスタートした「サバレシピリレー~サバトンをわたそう!~」。 その後も「サバトン」(バトンです……)は、北は北海道、南は鹿児島、さらになんとオーストラリアまで! サバレシピが続々と投稿されている。その数は、現在150を超えた。 和洋中、エスニックと、「サバラエティー」にあふれる多彩なレシピが大集合!
“食堂”をコンセプトとする新ブランドの看板は、ゲンコツと背脂、 バラ肉でとった豚100%の清湯ラーメン。スープは、超クリアな“あっさり”と背脂たっぷりの“こってり”から選択できるが、お店の推しは断然“こってり”だそう。
いま最も注目されている飲み屋街、西成。 そのなかでも昔から西成通に愛されている角打ちがある。 それが、17年前にオープンした「山口酒店」。 「立ち呑みの部分だけ間借りしてます。お酒は隣の酒屋から選んでもってきてくださいね」 という名物ママが仕切る、居心地の良い店なのだ。
大正14年(1925)創業。代々続くメニューがずらりと並ぶなかでも、このグラタンはいたってシンプル。
長い玉子焼きを、キューブ状にカットして食べやすくした商品。ほんのりささやかな甘みの中に、風味豊かな青海苔が混ぜ込まれ、後味はさっぱり爽やか。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt