MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
手土産にも大活躍な大福専門店の自信作!|いちや(大福/曳舟)

手土産にも大活躍な大福専門店の自信作!|いちや(大福/曳舟)

常時6〜7種が並ぶ、大福専門店「いちや」の自信作を紹介!

いちや(最寄駅:曳舟駅)

銅板で大福の両面を軽く色づく程度に焼いて仕上げた。ふわふわとした口当たりの餅の中には、皮が薄く大粒で味の良い北海道産小豆「豊祝」を使ったあんこがたっぷり。味、バランス共に秀逸だ。

素焼大福
173円

いちご大福
238円

黒ごま大福
195円

いちや

東京都墨田区東向島2-
34-10 ☎03-3612-0724 [営]9時~18時 ※売り切れ次第終了 [休]火 イートイン/なし [交]東武スカイツリーライン曳舟駅西口から徒歩5分

電話番号 03-3612-0724
2017年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
紀伊國屋書店新宿本店の通路に店を構え、気軽に立ち寄りやすいこちら。夕方からはサラリーマンを中心ににぎわっている。
有楽町の人気アンテナショップ選りすぐりの国産素材を集結させた、珠玉のソフトクリーム。千葉県の牧場で搾乳・加工されて36時間以内に有楽町の店舗に届けられるソフトクリームは、“都内イチの鮮度”でミルク感が強いのが特徴だ。
2018年7月オープン。自然食を扱う会社が京都で立ち上げたジェラテリアの東京初進出店で、すべて合成乳化剤・安定剤フリー。
スッキリと甘い“スキアマ”をキャッチフレーズに、昨年秋に台湾から日本上陸。東方美人、鉄観音など本国から随時レシピを受け継ぎ、現在は約20種類のフレーバーから1日2種類を週替わりで提供する。
代々木上原の『パティスリー ビヤンネートル』でパフェを担当していた馬場麻衣子さんが、パフェのためのジェラートも作りたいと2017年3月オープン。両店の試作を行うラボ的存在でもある。
名古屋駅前の柳橋中央市場からほど近い和食店『柳橋 魚しゃぶ 濱の季』は、旬の魚介をだしにくぐらせて、ポン酢やごま醤油、土佐醤油など6種類のたれでいただく「魚しゃぶ」が名物。 そんな名店で、夏を迎えるにあたって注目したいのが『濱の季』のテイクアウト。とにかくお値打ちなメニューがいっぱいあるのだ……。
駒沢のワインバー『Centro Storico』で評判だった鯛ラーメンが専門店に。修業先であるイタリアの星付きレストランで覚えた“真鯛のパスタ” を基に、イタリアンの技法や発想をちりばめたかつてない鯛ラーメンを完成させた。
暑さが増すと、つい手を伸ばしたくなるアイスクリーム。果物やミルクなど素材の良さを活かした逸品を集めました。どれも特別感のある味わいです。ご自宅でくつろぎながら楽しみませんか。ギフトとしてもおすすめです。
144views お取り寄せ
殻がついたままの蕎麦の実を挽きこむ「挽きぐるみ」で打つため、味わいや香りが豊かで歯応えを楽しめる出雲蕎麦。島根県奥出雲町とコラボしたこの店では、出雲蕎麦や仁多米など、島根県・奥出雲の食材や酒を堪能でき、その恵みに感謝したくなる。
 1970年創業のイタリアン。当時は、パスタをアルデンテで出すと「麺が固い!」と怒られた時代。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt