SNSで最新情報をチェック

1995(平成7)年、昭和区白金で創業以来、多くの食通を唸らせてきた『炭焼 うな富士』。ここは初の暖簾分け店として、今年1月にオープン。

画像ギャラリー

鰻う おか冨士(最寄駅:伏見駅)

名古屋屈指の人気店『炭焼 うな富士』初の暖簾分け店

時季ごとに厳選した肉厚のうなぎや、糖度と塩分濃度を緻密に計算して作り上げたタレは本店と同じものを使用。甘すぎず、辛すぎない味わいだ。本店譲りの「肝入りうなぎ丼」(4530円)や「肝入りひつまぶし」(5450円)のほか、酒の肴も豊富に用意。小うなぎ丼または小ひつまぶしが付く夜のコースは6000円(全7品)~。

肝入りうなぎ丼

4530円

鰻の枕、うなぎ煮凝り、うなぎ燻製

800円、800円、1200円

うなぎの白焼きと蒲焼きのかまぼこ「鰻の枕」とハムのような味わいの「うなぎ燻製」、大きくカットしたうなぎや旬の食材が入る「うなぎ煮凝り」。日本酒は1合750円~

お店からの一言

女将 岡田みさをさん

「厳選のうなぎと門外不出のタレの一体感をぜひ!」

鰻う おか冨士の店舗情報

[住所]愛知県名古屋市中区栄1-6-15 御園座タワー1階 [TEL]052-211-3988 [営業時間]11時~14時(13時半LO)、17時~22時(21時LO)※ランチタイム有 [休日]月曜日(祝の場合は営業、翌火曜日休) [座席]全74席/全席禁煙/カード可/3名以上、個室利用(別途1000円要)のみ予約可/サなし [交通アクセス]地下鉄東山線ほか伏見駅6番出口から徒歩1分

電話番号 052-211-3988

2018年8月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。

この記事のライター

関連記事

あなたにおすすめ

最新刊

月刊誌『おとなの週末』7月号は本日発売!巻頭特集「東京 下町 おいしい旅」に加え、魅力的な記事の中か...