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究極のたこ焼きは青砥にあり! 焼き立て提供にこだわる店主の長尾さんは、素材から焼き方まで自分の道を追求する。

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※コロナ禍で外食が自粛・縮小されている状況ではありますが、ぜひ知っておいて欲しい飲食店を、ご紹介しております。

たこ焼き 長尾(最寄駅:青砥駅)

こだわりの真ダコと大和芋が生む極上の食感

生地にはすり立ての大和芋を混ぜ、特注のガス焼き器に流し強火で焼きあげる。ぷりっとした食感が他と一線を画すタコは、真ダコのみを使用。外はカリッ、中はとろりと流れる焼き具合に、やみつきになる人が続出だ。店内では330円以上のメニューとワンドリンク注文で出来立てをすぐに頬張ることも可。

たこ焼き 6粒

451円(ソース甘口)※価格はイートイン価格。イートインはひとりにつきワンドリンク&ワンフード以上で利用可能

たこせん、下町ハイボール

209円、385円

エビせんべいで挟む「たこせん」は、パリッとしているうちに早く食べるのが鉄則

お店からの一言

店主 長尾誠司さん

「冷めてもレンジで温めずそのまま食べるのがオススメ!」

たこ焼き 長尾の店舗情報

[住所]東京都葛飾区青戸3-31-4 [TEL]03-3604-0210 [営業時間]11時~23時(自粛期間中は~20時)※ランチタイム有 [休日]月・火 [席]全12席/全席禁煙/予約可/カード不可/サ・お通し代なし [交通アクセス]京成線青砥駅改札口から徒歩4分

電話番号 03-3604-0210

撮影/瀧澤晃一 取材/赤谷まりえ

2020年7月号発売時点の情報です。

※全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。

この記事のライター

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