MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
神田で60年続く寿司屋が経営する回転寿司店|神田 江戸ッ子(寿司/神田)

神田で60年続く寿司屋が経営する回転寿司店|神田 江戸ッ子(寿司/神田)

「神田 江戸ッ子」は神田で60年続く町の寿司屋が経営する回転寿司店。毎朝築地へ直接仕入れに行く真面目さが魅力だ。

perm_media 《画像ギャラリー》神田で60年続く寿司屋が経営する回転寿司店|神田 江戸ッ子(寿司/神田)の画像をチェック! navigate_next

神田 江戸ッ子(最寄駅:神田駅)

板前が捌く白身と活貝をお手頃価格で堪能

特徴は種類豊富な白身と活貝。1本モノで買い付け、板前が店で捌いた白身はなんと2貫180円から楽しめる。剥きたての活貝も臭みがなく、貝好きにはたまらない。仕込みと鮮度保持が難しいネタを惜しみなく安く提供する、寿司好きの憩いの場である。

赤貝
450円

ぷりぷりの赤貝三貫盛りはヒモ軍艦付き。

れんこ鯛
180円

湯引きしたれんこ鯛は、冷凍や業務用切り身にはない奥深い味を楽しめる

本マグロ三貫盛り
540円

すべて本マグロのみを盛った三貫もお値打ち

クエ
300円

直接仕入れるため、高級魚や珍しい白身が日替わりで手軽に味わえる

あら煮、緑茶割り STRONG、おつまみ六種盛り
450円、300円、850円

金目鯛のカブトがこの価格! 濃いめの緑茶ハイに、つまみやすい肴も揃う

お店からの一言

スタッフ 児玉瑠璃さん

「おひとり呑み大歓迎!肴も楽しんで」

神田 江戸ッ子

[住所]東京都千代田区内神田3-19-8 櫻井ビル1階 [TEL]03-3258-5006 [営業時間]11時~23時(22時半LO)、土11時~22時半(22時LO)、日・祝11時~22時(21時半LO)※ランチタイム有 [休日]元日のみ [席]31席/全席禁煙/カード可/予約不可/サなし [交通アクセス]JR山手線ほか神田駅北口から徒歩10秒 

電話番号 03-3258-5006
2017年11月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
持ち帰り専門の「ちよだ鮨」が手がけている立ち喰い寿司屋で、握りたての新鮮な生ウニや活貝、江戸前の各種ネタをお手頃価格で味わえる。シャリは精米したての米を使用し、店内で炊き上げている。
地元・神奈川県の小田原や、全国各地の漁港からの直送ネタにこだわる。すし酢は酒粕だけの濃いめの赤酢と、米酢入りの赤酢の2種を混ぜたものを使用し、シャリへの色付きをあえて控えめに作っているのだとか。
この道55年、銀座で修業を重ねたのちに自らの店を構えて42年。店主の野崎さんが握る寿司は、ほんのり甘めのシャリに自ら豊洲で仕入れた新鮮なネタがのる。
昭和元年に屋台から始まった老舗で、現在は3代目の主人がカウンターに立つ。ヒラメやボタンエビなど地元で水揚げされたばかりの地物をふんだんに揃えており、握りやちらしで味わえる。
流線型に整えられた、美しい姿に惚れ惚れするような握りだ。六本木の名店で腕を磨いた店主・下津さん。
最新記事
わずか6席のカウンター空間は店主の三浦さんが繰り広げる舞台だ。磨き上げられた厨房が美味の時間を予感させる。
油揚げは、刻んでお味噌汁に入れたり、柔らかく煮たあとにすし飯を入れてお稲荷さんにしたり……。そんなイメージがありますが、ステーキのように焼く食べ方で熱い支持を得ている油揚げが北陸にあります。「谷口屋の、おあげ」のことです。
こちらは渋谷の人気店『鬼そば 藤谷』が手掛ける甲殻類ラーメンの専門店。看板は、2019年10月に行われたNYラーメンコンテストで優勝を果たした「ロブスター味噌らぁ麺」。
洋食屋さんのカツレツはいつだって優しくてあったかい。それは単なる料理の温もりだけじゃない。
コロナ禍でも続々とオープンしているラーメン店。その中でも食べて納得の醤油ラーメンを提供する店を調査。今回は神奈川編。スープを飲み、麺を啜れば、ほっこり落ち着ける至福の一杯が楽しめるのはココだ!
get_app
ダウンロードする
キャンセル