MENU
ログイン
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
【閉店】池袋の【肉厚ロース定食】は驚きの安さ!嬉嬉豚とんかつ『君に、揚げる。』

【閉店】池袋の【肉厚ロース定食】は驚きの安さ!嬉嬉豚とんかつ『君に、揚げる。』

池袋のトンカツ店「嬉嬉豚とんかつ 君に揚げる」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「小さな養豚農家さんが一生懸命育てている本当に旨い肉をブランド化して応援したいんです」とは社長の言葉。肉卸の直営店だからこそ、プロが認める上質な肉を安く提供できるという訳で、群馬県産「嬉嬉豚」を使った肉厚ロースが何と850円!(※2019年3月20日現在1000円に変更)

perm_media 《画像ギャラリー》【閉店】池袋の【肉厚ロース定食】は驚きの安さ!嬉嬉豚とんかつ『君に、揚げる。』の画像をチェック! navigate_next

【閉店】嬉嬉豚とんかつ『君に、揚げる。』(最寄駅:池袋駅)

肉卸のアンテナショップ 採算度外視の激旨とんかつ

思わず二度見する驚きの価格とクオリティだ。さらに2月から登場したリブロースは自社で骨付きのまま40日間熟成させた自信作。酵素の働きで旨み成分が4倍にもなるそう。芳醇な香り&甘みの肉質はお見事。ポップな店名の裏に隠された社長の熱き想いにも惹かれるのです!

嬉嬉豚 ロースとんかつ定食
(200g)1000円

綿実油で揚げた適度な弾力の肉。キャベツの千切りもたっぷり。ご飯大盛り無料で小鉢と豚汁も付く。お持ち帰りコーヒー無料のサービスも

嬉嬉豚熟成肉「ねむるぶたおふトン」(200g)定食
1800円

独自の技術で40日熟成させたリブロースを使った新作。上質な肉の旨みと甘みがたまらない

肉巻きエビフライ定食(3本)
850円

エビフライは「エビだけじゃ面白くない」と肉巻きに。プリッとした身に豚バラを巻いているから二重の旨み

豚汁(お替わり)
50円

2種の味噌を使った具だくさんの豚汁。煮る前にごま油で炒めて風味豊かに

お店からの一言

店長 川口梨菜さん

「ボリュームたっぷりのお弁当も販売しています」

【閉店】嬉嬉豚とんかつ『君に、揚げる。』の店舗情報

[住所]東京都豊島区南池袋2-13-10 東海キャッスル小林1階 [TEL]03-5957-0429 [営業時間]11時~16時、17時~20時※ランチタイム有 [休日]水・木 [座席]カウンター9席/全席禁煙/予約不可/カード不可/サなし [アクセス]JR山手線ほか池袋町駅東口から徒歩4分

電話番号 03-5957-0429
2018年3月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
2018年9月、うれしいニュースに街がわいた。あの『逸業』が半年ぶりに復活!。
「成蔵 (ナリクラ)」の「シャ豚ブリアンかつ」はヒレでおすすめは1頭から約3人分しか取れない真ん中の希少部位を使う。[交]JR線ほか高田馬場駅戸山口から徒歩2分 ※ランチタイム有
早稲田『ワセカツ!奏す庵』|店名の“ワセカツ!”とは、薄いカツを特製のソースに浸したカツ丼のこと。早稲田の地で生まれたことと、早く揚がるという趣旨の“早生”の両方をかけた名だという。
2代目が揚げるロゼ色に輝くとんかつは火入れが肝要。短時間で揚げて余熱で芯まで火を入れるため、肉が驚くほど柔らかい。
銀座の路地にある小さなビルの階段を降りると、天井がやや低く、どこか懐かしい雰囲気のお店に到着。厨房真ん中の真鍮製の鍋では、注文のたびに衣をまとったカツやエビが入れられ、ジュワ~ッと心地よい音が響く。
福岡を代表するサバ料理といえば、サバの刺身を醤油ベースのたれ、白ごま、薬味であえた「ごまさば」。 でも、あんなすばらしい味は福岡に行かなければ到底ムリ(涙)と思っていたら……。 「東京都内で福岡の料理を提供しているお店の多くに、ごまさばがありますよ」と、Facebookグループ『東京にある福岡のお店に行こう』発起人の宮脇さんが情報を提供してくれた。
自宅での晩酌やリモート飲みも増え、自宅用の酒肴が欠かせない今日この頃。ウニの濃厚さとからすみの塩気が絶妙な『天草産うにからすみ』や、焼くだけで至福の味わい『広島産 殻付きかきグラタン』等、見た目も味も抜群な通販商品を、厳選してご紹介します!
台湾の軽食や甘味が楽しめる。豆乳プリン・豆花に舌鼓を打つのもいいが、寒い冬には「鹹豆漿」がおすすめ。
城下町である松本は喫茶店やカフェが多いことで知られている。特に人気があるのが女鳥羽川沿いにある珈琲まるも。
毎年数百軒のお店を紹介している雑誌「おとなの週末」編集部が、2021年に飲食業界でブレイクするフード・ドリンク、業態を勝手に大予想。信じるか信じないかはあなた次第です……。
478views コラム

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
get_app
ダウンロードする
キャンセル