MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
もつ焼き 丸松(和食/東中野)

もつ焼き 丸松(和食/東中野)

2018年3月のオープンながらすでに東中野の名店とも言えるもつ焼き屋がこちら。何気に希少な部位も揃い、肉質、焼き加減ともに見事で、お店の活気も気持ちいい。

もつ焼き 丸松(最寄駅:東中野駅)

新鮮な モツをさっぱり お酢で食い

酢の物好きとしてはほかにも「はらみポン酢」や「豚耳ピリ辛和え」なども見逃せない

ツルッとした食感もポン酢と合う「子袋ポン酢」

もずく酢もあるのがうれしい。手前はピリ辛とごま油が利いた「ガツ酢」

黒ホッピーがまた、合うんだな~

たれ、塩、味噌と焼きはおまかせで旨し。1本120円~

もつ焼き 丸松の店舗情報

東京都中野区東中野1-56-4 第一ビル1-D [TEL]03-5338-4039 [営業時間]16時~23時(22時LO) [休日]月


電話番号 03-5338-4039

2018年9月号発売時点の情報です。

このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
創業から65年を迎える福島県の干物メーカーの旗艦店。今年から名物の干物を使った鍋がスタートした。
創業は戦後間もなく。料亭からはじまり40年ほど前から、関西風うどんすきを出しはじめた。色とりどりの具材は、鶏肉、ハマグリ、湯葉、練り物、野菜など約20種類。
オイスターバーから、和食に特化して牡蠣を楽しめるようにしたお店。生牡蠣や焼き牡蠣の他、牡蠣しゃぶや牡蠣のすき焼きなどの鍋物を気軽に楽しめる。
約40年前の創業時からの看板料理があんこう鍋。毎年10月から始まるこの鍋を、今や遅しと待ち構える客の予約が殺到するのだ。
毎朝仕入れる地魚を使った料理に定評あり。なかでも、鎌倉で水揚げされたしらすをたっぷりのせた海鮮丼が名物で、3~12月は生しらすも味わえる。
自粛期間中、“日本中が、もーやってらんない”となった期間、私が最もやってらんない気分になったのは、スーパーでおやつ関係が品薄になっていたことである。 そんな私を支えてくれたのは、フルーツゼリー。近所のスーパーではフルーツゼリーが品薄になることはなかった(苦笑)。 そこで今回は、私が大好きなレモンゼリーについて語ろうと思う……!
2011年3月12日に博多駅~鹿児島中央駅間の、全区間で開業しました。 九州新幹線の開業で、終点鹿児島中央駅で買える駅弁も充実です。 もちろん、南九州らしいメニューです。 そしてもう一つ。 鹿児島に行ったら、ぜひ食べたいと思っていたのが白熊です。 もう、全国区になったカキ氷です。 鹿児島で有名なアーケード天文館にある名店むじゃきに向かいました……。
リンゴを食べて育つ「津軽どり」を使ったチキンカツは、甘みがありプリッとジューシー。自家製のタルタルとすりおろしたリンゴを入れて煮込まれた濃厚なソースを合わせているため、カツに負けない味わいの「胚芽入りパン・ド・ミ」をセレクトしている。
かつて、徳川将軍家の茶の湯に用いる良質な水を汲み上げていたことが「御茶ノ水」の地名の由来だとか。この地で1899年(明治32年)に創業した老舗ホテル『龍名館』が営むのが、まさに日本茶をテーマにしたレストランなのだ。
モツ好きでこの店の味に唸らない人はいまい。備長炭で焼く芳しい串に奥深き味噌味の煮込み、加えてワイワイ陽気な喧騒にハマったら最後、ヤエチカに通うことになる。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt