芸能界のグルメ番長ことホフディランの小宮山雄飛さんによる連載記事がスタート! その名も「小宮山雄飛の『おとなのすゝめ』」。雄飛さんが、ひとつのテーマに対して、おとなだけど子どものように無邪気に楽しみ尽くします。今回も前回に引き続き、東京ディズニーランドのスペシャルイベントへ“おひとりディズニー”してきたお話。濡れては乾いて、また濡れての繰り返しでございます。
暑い一日も“びしょ濡れ”で遊びながらクールダウン
毎度おなじみ、おとながひとりで東京ディズニーリゾートを楽しむ、おひとりディズニー。
今回は2026年7月2日から始まった、夏を爽快に楽しむスペシャルイベント「サマー・クールオフ at Tokyo Disney Resort」、さらに9月14日(月)に終了を予定している「Reach for the Stars:Everlasting Dreams」など、この夏の東京ディズニーランドを、おとなのおひとり様らしく、クールに楽しむ秘訣をお教えします。
まず向かったのは、”びしょ濡れ”トゥーンタウン。
いきなり「ガジェットのゴーコースター」“びしょ濡れ”バージョンへ。 1日は長いですから、まずはひんやりしておきましょう。
びしょ濡れに備え、Tシャツに着替えて、いざスタート!
ってか、クールなおとなの楽しみ方とか言いつつ、初っ端からめっちゃ、はしゃいでます。
まあ、夏のスペシャルイベントだから、おとなもこれくらいいっていいでしょう。
中央からド派手な水しぶきが。すっかりびしょ濡れの興奮マックス。
はい、結果こんな感じです。
見えないかもしれませんが、これけっこう濡れてます。 けっこう濡れながらも、斜め上の遠くを見つめて平静を保つのが、おとなのおひとりのコツ。
大興奮からの、文字通りクールダウンです。




