MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ|一流ホテルで堪能できる満腹パスタランチ(カフェ/有楽町)

ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ|一流ホテルで堪能できる満腹パスタランチ(カフェ/有楽町)

言わずと知れた高級ホテル、「ザ・ペニンシュラ東京」。平日限定ながらも、リーズナブルな価格のランチセットがあるのをご存知だろうか。その内容が大充実。まずは日替わりのパスタ。ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ[交]日比谷駅・有楽町駅直結、銀座駅 C4出口 徒歩3分 ※ランチタイム有

『ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ』(最寄駅:日比谷駅)

日替わりのパスタ。こちらは1人前140gとボリュームはなかなかのもの。それにバゲットやソフトロールなどのパン2種類に、ミニサラダとスープも付く。 もちろんホテルの一流シェフによる味は折り紙つきで、この日のパスタ、ボロネーゼは牛挽き肉の奥深い旨みとコクがたっぷり。カボチャのスープもなめらか、かつ濃厚に仕上がっている。さらに、店内にはパンやペストリーが並ぶブティックも併設。ショーケースに飾られたきらびやかなケーキの数々に、帰り際、つい手が伸びてしまうことだろう。

平日限定パスタランチ
1000円(サ15%別)

『ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ』

[住所]東京都千代田区有楽町1-8-1 ザ・ペニンシュラ東京 地下1階 [TEL]03-6270-2717 [営業時間]11時〜18時半LO(ブティックは19時まで)[休日]無休[交通アクセス]地下鉄千代田線、日比谷線、都営三田線、有楽町線、日比谷駅・有楽町駅直結

電話番号 03-6270-2717
2015年10月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
リンゴを食べて育つ「津軽どり」を使ったチキンカツは、甘みがありプリッとジューシー。自家製のタルタルとすりおろしたリンゴを入れて煮込まれた濃厚なソースを合わせているため、カツに負けない味わいの「胚芽入りパン・ド・ミ」をセレクトしている。
パスワードを入れるタイプのWi-Fiなので、高い安全性がうれしい。コンセントは5席あるカウンターにあり、タイミングによっては高い競争率になることも。
ほっこり温かいカフェのシチューはいかが。重厚な扉の向こうは築85年の家を改装した落ち着いた空間が広がる。
行き交う人々を眼下に望み、店内へ一歩足を踏み入れると、約100年前から東京駅丸の内駅舎を支えた赤煉瓦の空間が広がっている。当時の面影に思いを馳せてのんびりと過ごせば、心が温まる。
パステルグリーンの外壁が目を引くメロン専門店。手がけているのは、青森県つがる市。
ユーグレナ(ミドリムシ)を配合した緑麺が代名詞の『麺屋 六感堂』がセカンドブランドを開業。“化学調味料を使わない体にやさしいラーメン”という本店のコンセプトは崩さず、新店舗では郷愁漂う懐かしい中華そばを提供する。
爽やかながら甘みもある日本生まれならではのバランスのよさはこれぞ洋食系の味わい!
吉祥寺の焼き鳥屋といえば『 I 』である。 吉祥寺通りの総本店、井の頭公園の入り口の公園口店は、みんな知ってるよね。 しかし実はもう一店舗あるんですよ。吉祥寺北口店が! ここは、意外に知られてないんだよね……。
いま思い出してもあの衝撃は記憶に残る……。 「なにこれ⁉ 美味い!」と思わず声を張りあげてしまったほど。 この素敵な出会いは、ディナーに誘われて迷い込んだお店で始まった。それが、内外観には草木の緑とレンガで彩られ、入った瞬間、なんとも言えない温かい空気を感じる「ONZORO.」というビストロだった。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt