ジューシーさが伝わる断面! お酒と合わせてより旨みが増幅するとんかつ #とんかつ#新小岩#浅草#茅場町 記事に戻る 『路地裏酒場Ron Tan~ロンタン~』森伊蔵や伊佐美などレアな焼酎も『路地裏酒場Ron Tan~ロンタン~』常陸の輝き 特ヒレカツ 1個1320円 常陸の輝きのレアは柔らかさが格別『路地裏酒場Ron Tan~ロンタン~』店内の冷蔵庫で岩中豚を熟成中『路地裏酒場Ron Tan~ロンタン~』「TOKYO X」を使った生姜焼きやメンチカツ、焼売なども人気『路地裏酒場Ron Tan~ロンタン~』右/店主・渡部隆一さん、左/王暁媛さん『路地裏酒場Ron Tan~ロンタン~』『豚豚拍子』(左手前から時計回りに)上ヒレカツ 1848円、ベーコンとゆで玉子のとんかつ屋のポテトサラダ 550円、生絞りレモンサワー 715円 とんかつは岩塩で味わうほか、九州の刺身醤油も好評。ポテトサラダは卵たっぷりでピリッと効かせた胡椒がお酒を呼ぶ『豚豚拍子』(手前)鮮魚お造り3点盛り 1200円(内容により異なる) (奥)日本酒120ml 660円~ この日は鯛の昆布締め、赤イカ、スズキの3種『豚豚拍子』ウイスキーも豊富『豚豚拍子』(手前)絶品アジフライ 748円 (奥)江戸前穴子フライ 1320円 穴子は厚みのある特大サイズを厳選。アジは注文を受けてからさばいて揚げる『豚豚拍子』右/店長 福岡孝司さん、左/代表取締役 山崎一彦さん『豚豚拍子』『とんかつ弥生』(左手前から時計回りに)ロースかつ<上> 2200円(定食は2400円)、金時草シーザーサラダ 1200円、オムレツ 500円、麦焼酎九右衛門 800円 かつは、並・上・特上で厚さが倍々になる。薄衣が剥がれない秘密は「力技です(笑)」と店主『とんかつ弥生』(左)串揚げ盛り合わせ 2000円 (右)加賀棒ほうじ茶割り 500円 串盛りはその時々だが、この日のスタメンは時計回りにヒレ、玉ねぎ、アスパラ、椎茸、オクラ、加賀蓮根『とんかつ弥生』豚汁 500円 昭和15年の開業当時と変わらぬ豚汁。「栄養ある卵を多く」が継承されている『とんかつ弥生』店主 (左)米林冴子さん、米林雄二郎さん『とんかつ弥生』『御食事処ときわ』(手前)かつ煮 800円(定食1170円) (奥)ゆで豚となすのおろしポン酢 820円(定食1190円) (ドリンク)阿櫻 900円 ゆで豚となすのおろしポン酢は常連の愛好家がなんとかこの店の定番にしようと毎回頼み続けて、ついにメニュー入りしたという逸話がある『御食事処ときわ』(手前)白子ポン酢 800円 (奥)まぐろぶつ 780円 魚はその日の仕入れによる。この日はまぐろや美しい白子。とにかく魚も野菜も仕入れの目利きがいい『御食事処ときわ』日本酒の揃えも充実。飲み助や常連化必須『御食事処ときわ』オムライス 900円 隠れ人気のオムライス。鮮やかな赤の特製ソースはトマトとピーマンをミキサーにかけた自家製のもの『おとなの週末』2026年3月号『御食事処ときわ』店主 (右)市川智也さん、市川啓子さん『御食事処ときわ』 記事に戻る 東京の下町で「かつ呑み」できる店4選 知っておきたい1軒