早朝から手作りする朝生が人気の「稲荷ふたば」 豆大福、紅大福、季節の生菓子がおすすめ #京都#和菓子 記事に戻る 「稲荷ふたば」外観毎朝、石臼と杵で餅をついているたっぷりの赤えんどうを餅にまぜる山本諭さん(右)と和枝さんの親子で豆大福の餡を包む豆大福220円蒸しあがったばかりの紅大豆(山形県川西町産)手際よくこし餡を包む。毎日作りたてが味わえる紅大福220円朝生は1個ずつ袋に入っているので食べ歩きに最適三代目の山本諭さんと女将の夕実子さん 記事に戻る 京都・伏見稲荷門前の朝は石臼の音で始まる。朝6時から餅をつく「稲荷ふたば」の豆大福と紅大福