【画像】第一線で活躍する店主が営む70年代アメリカの雰囲気感じる理容店 #コラム#笹塚 記事に戻る 『handsam(ハンサム)』店主のAMANOさん (左)とスタッフSHUTOさん(右)。女性のカットも幅広く対応『handsam(ハンサム)』眉カットもお手のもの。眉のお手入れに疎い世代も安心だ『handsam(ハンサム)』高温の蒸しタオルをクルクルッと回転させて適温に冷ます。蒸しタオルの気持ちよさは床屋の醍醐味だ『handsam(ハンサム)』シェービングフォームは、クラシカルなブラシで泡立てて塗る。ブラシの柔らかなタッチも心地いい『handsam(ハンサム)』”ハンサム”は響きに微妙なダサさありながら、本質的なかっこ良さを表す言葉として店名に採用した『おとなの週末』2026年6月号『おとなの週末』2026年7月号『handsam(ハンサム)』サインポールはネオンサインアーティスト・WAKUさんの作品『handsam(ハンサム)』壁には様々なハンサムが 記事に戻る 笹塚の床屋『handsam』は、ファッション業界出身の店主が理容と美容のダブルライセンスで挑む新しいカルチャー発信基地