伏見稲荷大社の門前町で新しいスイーツが誕生。老舗煎餅店が挑む「子ぎつねアイス」 #アイスクリーム#ご当地グルメ#スイーツ#京都 記事に戻る 1枚ずつ丁寧に手焼きしている2代目の松久隆さん(左から)さつきさん、隆さん、徹さん、藍子さん。松久家で稲荷煎餅を守る煎餅のミミが味の要になり、サクサクの歯応えも楽しい子ぎつねちゃんの煎餅とアイスの相性は抜群子ぎつねちゃん170円、きつねちゃん200円(共に税込。2026年7月現在)生地を入れた型を返しながら丁寧に手焼きする3代目の松久徹さん大豆を入れて鈴のようにカラカラと鳴るのは松屋の鈴せんべいだけ恋占いのおみくじが挟んである鈴せんべい120円(2026年7月現在)子ぎつねちゃんとの笑顔一枚(写真提供:松屋)店の前のベンチで休憩もできるので、子ぎつねアイスで休憩を 記事に戻る 白味噌の煎餅とバニラアイスが一体に。伏見稲荷大社の門前町で3代目が挑んだ「子ぎつねアイス」誕生秘話