MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
酒菜処 きっすい|海鮮のいぶし銀・タコを堪能しんさい!(魚介・海鮮料理/袋町)

酒菜処 きっすい|海鮮のいぶし銀・タコを堪能しんさい!(魚介・海鮮料理/袋町)

生はもちろん、どんな調理法でも美味しく、噛めば噛むほど旨み溢れるタコ。同店は瀬戸内のタコにこだわり、その美味しさを様々に楽しませる人気店。

perm_media 《画像ギャラリー》酒菜処 きっすい|海鮮のいぶし銀・タコを堪能しんさい!(魚介・海鮮料理/袋町)の画像をチェック! navigate_next

酒菜処 きっすい(最寄駅:本通駅)

店主・高木勇一さんはタコの産地・広島県三原市の店で研鑽を重ねただけあり、香り、甘み、皮と身の間にあるゼラチン質を堪能できる逸品に仕上げ提供。あらためてタコの美味しさに気づかせてくれるのだ。アナゴやサバ、県産牛、日本酒など広島の旬の美味も各種取り揃えており、連日酔客でにぎわう。

特選地ダコの薄造り
980円 

サクッと歯が入るほど柔らかく、噛むほどに甘みが広がる。

地ダコのうま煮
750円

賀茂金秀
680円

穴子のアーモンド揚げ
900円

ふわりと柔らかなアナゴにアーモンドをまとわせ、香ばしく揚げたひと品

レモンハイ
550円

酒菜処 きっすい

広島県広島市中区袋町2-25 長谷川ビル2階 ☎082-246-8455 [営]17時~23時LO [休]日・祝 [席]33席/全席禁煙/カード可/予約可/お通し450円  [交]広島電鉄本通駅から徒歩3分

電話番号 082-246-8455
2016年10月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
横須賀沖に浮かぶ猿島を望む新安浦港に水揚げされた海産物のみを扱う直売所。
 店頭にはイスとテーブルがあり、買ったばかりの刺身などを、なんともうれしい買い食い感覚で味わえ、常連さんはオニギリなどを持ち込んで東京湾の海の幸に舌鼓を打っているという。
漁協が運営する食堂のパイオニア!
もはやここで食事をすることだけを目的に南房総へ訪れる人も後を絶たない、内房を代表する集客スポットでもあるのが、ここ『ばんや』だ。
横浜シーパラダイスのすぐ横に佇む“柴漁港”。そのかたわらに鎮座する、人気の漁協直営食堂だ。
最新記事
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。細野晴臣の第2回も、「YMO以前」の状況がつづられます。美術家・横尾忠則の要望で、オール・キーボードのアルバムを制作することになり……。
ドイツの年末の風物詩が横浜で楽しめます。クリスマスまであと1カ月。恒例行事となった横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケット『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』(11月26日~12月25日)が始まります。12回目となる2021年は「ギフト」をテーマとして、日本初上陸のグッズ販売に加えスノードームの手作り体験やファーストクラスの機内食の出店など、普段はなかなか体験できない、思い出に残るスペシャルな催しが盛りだくさんです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル