MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
[ロース焼肉専門店 肉酒場] 極上ロースのグルメ記事と写真(焼肉/武蔵小杉)

[ロース焼肉専門店 肉酒場] 極上ロースのグルメ記事と写真(焼肉/武蔵小杉)

[ロース焼肉専門店 肉酒場]のグルメ記事と写真のページ。「もっとあっさりと焼肉を食べたくなって」と店主・松田さんは周囲の反対の声を押し切り、カルビを提供しないロース中心の店をオープンさせた。[交通アクセス]JR南武線ほか武蔵小杉駅北口から徒歩8分

perm_media 《画像ギャラリー》[ロース焼肉専門店 肉酒場] 極上ロースのグルメ記事と写真(焼肉/武蔵小杉)の画像をチェック! navigate_next

ロース焼肉専門店 肉酒場(最寄駅:武蔵小杉駅)

肉と脂が奏でる絶妙の美味しさ。胃もたれ知らずの極上ロース!

「だからこそ肉質にはこだわっていて、黒毛和牛で赤身にしっかりと味があって食べ飽きしないもの、芝浦で一番のものを仕入れています」

 加えて、脂を溶かすイメージで香ばしく焼いたロース肉で千切りキャベツを巻いて頬張れば、一層あっさりするだけでなく、肉の味わいが引き立ち、まさに箸が止まらない味わいで、絶品。 店名通り、マッコリはじめ豊富に揃う美酒とともに、極上ロースが演出する感動美味を堪能してみてほしい。

焼肉六点盛り(中央・リブ芯、手前から左に・リブロース カブリ、ツラミ、ランプ、リブロース ゲタ、ハツ)
4980円 厚切りのリブ芯1000円で追加可

リブロースのゲタ・カブリ、ツラミ、ハツの4種に、上タン、リブ芯、ランプから2種を選べる。キャベツのお代わりは300円

A5ランクの絶品牛肉コロッケ
590円

名前はコロッケだが、A5の切り落としをたっぷり使った、さっくりジューシーなメンチカツ。

とんいマッコリ
1980円(やかん)

マッコリはグラスほか、やかん(約4杯分)でも提供。

ロース焼肉専門店 肉酒場の店舗情報

神奈川県川崎市中原区小杉町3-26-8 [TEL]044-733-1855 [営業時間]17時~24時(23時LO・肉がなくなり次第閉店) [休日]不定休 [席]カウンター8席、テーブル23席 計31席/喫煙可/2時間制/カード可(5%の手数料あり)/お通し代300円別 [交通アクセス]JR南武線ほか武蔵小杉駅北口から徒歩8分

電話番号 044-733-1855
2017年3月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
適度に脂ののった赤身肉や絶品のホルモンでお酒を楽しんだら、〆はさっぱりと仕上げたい――そんな“オトナ焼肉”を愛する方におすすめしたいのがこちら。ピカピカと輝く自慢のホルモンは黒毛和牛の内臓を一頭買いしたもので、旨み、甘みとも抜群だ。
好きな肉を好きな焼き加減で気軽に楽しむひとり焼肉。コロナ禍でますます需要が高まると共に人気も集めているという。入りづらい、いろいろ食べられない……実際に足を運ぶと、そんな 不安を吹き飛ばすかのようなパラダイスだった! ※取材は2020年2月に行っています。
和牛にこだわり続けて45年以上という老舗焼肉店が、江東区に初進出。もちろん、使用するのは市場にほぼ出回らない希少銘柄・増田牛をはじめ、全国から選りすぐった雌の黒毛和牛だ。
肉は自社の生肉卸から仕入れるため、質と鮮度はもちろん価格も魅力的。肉のプロフェッショナルである店主が、状態を見極め、その日最高の逸品を提供する“おまかせコース”でその実力を体感しよう。
歯を押し返す弾力ある肉をグッと噛み切れば赤身肉独特の芳醇な香り、肉汁が口に広がっていく。「むぅ、旨い」思わず声が漏れてしまう。
最新記事
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
みなさん、お正月におせちは召し上がっていますか? お重に詰まっているのは、一つひとつにその1年の幸せを込めた意味が付いた、日本の心であるお料理たち。大切に紡いでいきたい文化の一つです。そのおせち、デパートでは早くも来年の商品が予約開始。どうするか悩んでいる方、必読ですよ。
店主・本山さんが育った町名を冠した店のイチ押しは、郷里・北海道の白2種と赤1種をブレンドした味噌ラーメン。コクある甘みにラードで炒めたニンニクと玉ネギの香ばしさがふわり漂うスープは、濃厚そうな見た目とは裏腹に、実にやさしい味わいだ。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。1970年代に「柳ジョージ&レイニーウッド」を結成し、「雨に泣いてる…」などのヒットで熱狂的な人気を誇ったロック歌手でギタリストの柳ジョージ(1948~2011年)の最終回。“夜聴き”にぴったりな世界の曲を集めた『レイト・ナイト・テイルズ』シリーズが人気です。海外の有名ミュージシャンが案内人となり、オススメの楽曲を選ぶコンピレーションアルバム。今回は、日本から柳ジョージの原点とも言うべき曲が収録されました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル