MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
ブリッカ(イタリアン/三軒茶屋)-グルメ取材記事と写真

ブリッカ(イタリアン/三軒茶屋)-グルメ取材記事と写真

三軒茶屋のイタリアン「ブリッカ」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。旬の食材を使った季節のイタリアンとナチュラルワインが味わえるこちら。店主・金田さんの美味しい素材を探す力とその料理センスに、ついあれもこれもオーダーしたくなる。[住所]東京都世田谷区三軒茶屋1-7-12

ブリッカ(最寄駅:三軒茶屋駅)

カカオの香りを優雅にまとった洗練のニョッキ

北海道の村上農場から届くじゃがいもは、収穫後にじっくり寝かせて甘みを最大限に引き出す。このじゃがいもを使ったニョッキには、品質の高さで注目を集めるペルー産のアマゾンカカオをたっぷり使用。素朴な印象のニョッキが、金田さんの手にかかれば洗練されたひと皿に変身。滋味あふれるパワフルなじゃがいもだからこそ表現できる、スペシャルなニョッキをぜひ味わって。

ペルー・アマゾンカカオとじゃがいものニョッキ海老だしといかのフリット
1500円

滑らかな口どけのニョッキはカカオを練りこみ、ねっとり系とむっちり系の2種類の味の特長を持つじゃがいもを混ぜている。海老ダシのバターソースを絡めてイカのフリット、カカオをたっぷりトッピング

フリコ
1400円(トリュフがけ+2000円)

じゃがいもとチーズのお焼き風。当日メニューにあるかは電話で確認を

ブリッカの店舗情報

東京都世田谷区三軒茶屋1-7-12 [TEL]03-6322-0256 [営業時間]18時~22時LO、金18時半~23時、土・祝18時~22時LO [休日]日、不定休あり [席]カウンター4席、テーブル10席、計14席/全席禁煙/予約可/カード可/サなし、お通し代別540円 [交通アクセス]東急田園都市線三軒茶屋駅南口から徒歩6分

電話番号 03-6322-0256
2017年3月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
お腹がgooと鳴れば料理がgoodなgooへgo。誌面で遊んでる訳じゃございません。
東京都清瀬の契約牧場で深夜に搾られた生乳を、その日の朝にチーズ職人が店舗で加工して提供。鮮度抜群のフレッシュチーズは、さっぱりしつつもコクがあり、ミルク感がたっぷりの上質な美味しさ。
「ランチでもリストランテで食事をする醍醐味を感じて頂きたい」と、馬場正人さん。例えばフォカッチャは営業開始時間に合わせて焼きたてを。
古民家を生かしたシックな佇まい。ゆっくり腰を落ち着けて、料理もワインも楽しみたいときに行きたい店だ。
 オープンキッチンの開放的な空間に元気なスタッフ。ともかく活気があって、広めのカウンターもテーブル席も居心地がいい。
近年、さまざまな味付けのサバ缶が増えているが、洋風サバ缶の代表格といえば「トマト味」。 なんとなく「トマト系サバ缶って、想像のつく味……」というイメージがあるけれど、昨年、そんな既成概念を覆す、とんでもない商品がデビューした。 それが、千葉県銚子に位置する「信田缶詰」の「BISTORO缶 美味しいトマトとさば」だ。
ふらっと立ち寄ったお店で心がときめく瞬間がこれまで何度かある。 「ホテルの1階にこんなお店ができたんや。立ち飲み屋で日本酒も豊富そうやし、変わったお店やな……」 こう感じた店が、今回紹介する「ぽん酒マニア」。 確かプレオープンか、オープン当日だったはずだ……。
2018年7月オープン。自然食を扱う会社が京都で立ち上げたジェラテリアの東京初進出店で、すべて合成乳化剤・安定剤フリー。
新型コロナウィルス蔓延防止の自粛中は、毎日掃除の日々(笑)。 そうしたら、BBQ以外では使ったことがないスキレットが出てきました! お店は閉まっているので、自宅でスキレット使ってためしてみま~す~。
吉祥寺は飲食に関しては何でもある街と思われているが、実は意外にないものがある。今回は、意外にないもののひとつ、仕事帰りのおひとり様女子(乗り換えでいったん吉祥寺に降り立つ女子も含む)を癒す店をご紹介だ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt