MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
一鳥(鶏料理/赤坂)|ランチ激戦区で人気!ご飯&生卵食べ放題のボリューム満点定食

一鳥(鶏料理/赤坂)|ランチ激戦区で人気!ご飯&生卵食べ放題のボリューム満点定食

宮崎料理をメインにした居酒屋のランチがアツい! メニューはチキン南蛮の1本勝負で、これを目当てに100人以上の客がつめかける。

一鳥(最寄駅:赤坂駅)

使用するのは大山どりのムネ肉、丸ごと1枚。小麦粉をはたいてから生卵にくぐらせ白絞油に投入すれば、薄い衣のサクッとした食感を生かしたライトな揚げ上がりとなる。パサつきがちなムネ肉をしっとりと仕上げる火の入れ具合もまさにカンペキ!そこにまろやかな酸味の甘酢と、たっぷりの自家製タルタルソースが合わさり、ダブルパンチで鶏の旨みを引き立てる。実はこの定食、ご飯のオカワリは無料で、新鮮な生卵も食べ放題という嬉しいオマケつき。まずはおかずで白飯を楽しんだら、お次はTKGでもう1杯。ランチ激戦地の赤坂でも指折りの名定食だ。

チキン南蛮定食
980円

薄い衣にほどよくしみ込んだ甘酢の酸味と、タルタルソースのコクのバランスが絶妙!

そのまま食べてもおいしい味付きの替え玉「混ぜ玉」150円

一鳥

東京都港区赤坂3-13-1 [TEL]03-3585-5224 [営業時間]月~金 第2 第4土 11時半~14時半、17時~23時半※ランチタイム有 [休日]日・祝・第1第3第5各土曜 [交通アクセス]地下鉄千代田線赤坂駅1番出口から徒歩1分

電話番号 03-3585-5224
2017年4月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
都内を中心に店舗展開する「鳥元」だが、立ち飲みスペースがあるのはここだけ。電車に乗る前でも後でも、サクッと寄れる気軽さが駅直結ならではの魅力だ。
東京駅丸の内駅舎内に位置する名門ホテルの地下1階。中に入れば駅の喧噪とは無縁の世界。
最高級比内地鶏の串焼きに、銚子港から届く地魚、70種類も揃える日本酒と、店の自慢は数多い。この「鳥すき焼」もそのひとつ。
「うちのタレは、関東大震災も戦争からも逃げ延びたんです」と語る、三代目の小川右二さん。空襲の際は先代が壺ごと持ち出して守り、その後も注ぎ足しながら受け継いでいるという。
久我山にある名居酒屋『器楽亭』が昨年オープンさせた博多水炊きの専門店。鶏ガラをずんどう鍋で7~8時間かけて強火で炊いた濃厚スープを、まずはひと口。
徳島県・吉野川に沿う山間部にある、大歩危・小歩危(おおぼけ・こぼけ)。歩危マートで売られている岩豆腐を使った、硬くて濃厚な豆腐料理をご紹介。 吉野川沿いの渓谷の景色といっしょに、満喫いたしました……。
あんぱんで有名な『銀座木村家』の知る人ぞ知るメニューが、2階の喫茶で提供されている「小海老のカツレツサンド」だ。軽くふわっと付けられた衣はサクサクで、ぎっしり詰まったエビは絶妙な火加減でプリップリ。
夫婦で切り盛りする小体な喫茶店。店主の坂爪弘樹さんは、「コーヒーもケーキも専門店級の味を届けたい」と数々の洋菓子店や高級珈琲店で修業後、2004年にこの店を開店した。
ふたを開ければ宝石のごとき点心に目も心も奪われる。まずはご覧の蒸し餃子。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt