MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
【2018年8月リニューアル】ごろごろチキンが贅沢「花家」のオムライス!(洋食/日暮里)

【2018年8月リニューアル】ごろごろチキンが贅沢「花家」のオムライス!(洋食/日暮里)

『あずま家』の隣で、やはり70年近く歴史を刻む甘味と中華の店「花家」。鶏肉がゴロゴロと入ったケチャップライスは、薄めの味付けで、玉子にかかるケチャップと少しずつ混ぜると丁度良い濃さに。[交]JR線日暮里駅北口より徒歩1分 ※ランチタイム有

軽食 甘味 花家(最寄駅:日暮里駅)

オムライス
1000円

レトロな姿ながら計算された美味しさのオムライスは、名物の大振りな「ギョウザ」550円や「くず餅」430円に負けぬ必食メニュー。

軽食 甘味花家

東京都荒川区西日暮里3-2-2 ☎03-3821-3293 10時半~20時 火 [交]JR線日暮里駅北口より徒歩1分 ※ランチタイム有

電話番号 03-3821-3293
2016年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
デミグラスソースでハンバーグを煮込む。そのひと手間を加えるだけでこんなにも味わい深くなるものか。
昭和47~48年頃、賄いでグラタンを食べたいという従業員のため、耐熱皿の代わりにトースト用食パンで作ったのが“グラパン”誕生のきっかけ。さらに1年ほど前、メニューにあったビーフシチューをグラパンにしたら美味しいのではないかと、土・日・祝限定で「デミグラスグラパン」を始めた。
戦前から続く食堂を経て、ステーキがメインの洋食店へ。肉の筋と脂を取り除く駄敏丁カットは特許技術で、噛むほどに肉の柔らかさを実感する。
「うちは洋食屋ですが、その前に美味しいグラタン屋でありたいんですよ」そう話す店長の大友さん。最後のひと口まで飽きることなく食べられるグラタンの味を追求してきた。
フランス版おふくろの味と言える「仔羊の煮込み」はフランス語ではナヴァラン・ダニョー。ダシを使わず、野菜と白ワインで仔羊を柔らかく、柔らかく煮込む。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。
松戸を中心に店舗展開する超人気店『中華蕎麦 とみ田』が、満を持して東京に上陸。同店の代名詞である超濃厚な豚骨魚介つけ麺と、富田店主が業界入りするきっかけにもなった名店『東池袋大勝軒』のクラシカルなつけ麺を二枚看板で提供する。
ホテルオークラの懐石料理店『山里』での修業を経て、2013年に独立。「食べた後に、物足りないと思ってほしい」と店主の山岸忍さんが言う通り、油をほとんど感じさせない天ぷらで、とにかく軽い。
 かつて三田にあった中華料理店『味一番』。少年時代、この店のタンメンと炒飯が大好物だった店主・今野さんは、それを再現するため植木職人から料理の世界に飛び込んだ。
東京で緊急事態宣言がなされて以降、飲食店は多大なるダメージを受けている。 そんな飲食店を応援すべく立ち上がったのが「さきめしSupported by SUNTORY」。 飲食店へ“先払い”する「さきめしチケット」と、さきめしに登録した飲食店全店へ均等に分配する「寄付」で応援するというプロジェクトだ。その考えに、おとなの週末編集部も賛同。実際に利用することで応援してみた。
221views F&D 最新情報

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt