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すし屋 銀蔵 秋葉原本館|つまみもお酒も豊富な寿司店!(寿司/秋葉原)

すし屋 銀蔵 秋葉原本館|つまみもお酒も豊富な寿司店!(寿司/秋葉原)

洋風・和風、魚料理など様々な形態の居酒屋を展開する、だん家系列の寿司店。ネタは毎日築地から仕入れ、鮮度や品質にこだわっている。

perm_media 《画像ギャラリー》すし屋 銀蔵 秋葉原本館|つまみもお酒も豊富な寿司店!(寿司/秋葉原)の画像をチェック! navigate_next

すし屋 銀蔵 秋葉原本館(最寄駅:秋葉原駅)

母体が居酒屋だから飲みもつまみもOK!
特筆すべきはシャリがふわっとほどけるような握りをいただけること。つまみやお酒も豊富なメニューを揃え、柚子塩で食べる寿司も提供。

ゆり寿司
1814円

寿司ネタは脂のりも良好。瓶ビールはアサヒ、キリン、ヱビス、サントリーが揃う。酒の種類の多さはさすが。日本酒(小)が410円~と、良心価格なのも魅力だ

すし屋 銀蔵 秋葉原本館

[住所]東京都千代田区神田佐久間町1-8-6 [TEL]03-5298-5161 [営業時間]11時半~23時半(23時LO)、土・日・祝11時半~22時半(22時LO)※ランチタイム有 [休日]無休 [交通アクセス]JR山手線ほか秋葉原駅中央改札口から徒歩1分

電話番号 03-5298-5161
2017年11月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
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地元・神奈川県の小田原や、全国各地の漁港からの直送ネタにこだわる。すし酢は酒粕だけの濃いめの赤酢と、米酢入りの赤酢の2種を混ぜたものを使用し、シャリへの色付きをあえて控えめに作っているのだとか。
この道55年、銀座で修業を重ねたのちに自らの店を構えて42年。店主の野崎さんが握る寿司は、ほんのり甘めのシャリに自ら豊洲で仕入れた新鮮なネタがのる。
昭和元年に屋台から始まった老舗で、現在は3代目の主人がカウンターに立つ。ヒラメやボタンエビなど地元で水揚げされたばかりの地物をふんだんに揃えており、握りやちらしで味わえる。
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