MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
吉光 船橋北口店(寿司/船橋)|船橋駅徒歩3分。ネタが常時40~50揃う知る人ぞ知る超人気の立ち食い寿司店!

吉光 船橋北口店(寿司/船橋)|船橋駅徒歩3分。ネタが常時40~50揃う知る人ぞ知る超人気の立ち食い寿司店!

立ち食いだからと侮るなかれ。常時40~50揃うネタにはヅケもあれば煮ハマと言ったものまで用意。

perm_media 《画像ギャラリー》吉光 船橋北口店(寿司/船橋)|船橋駅徒歩3分。ネタが常時40~50揃う知る人ぞ知る超人気の立ち食い寿司店!の画像をチェック! navigate_next

吉光 船橋北口店(最寄駅:船橋駅)

驚きのネタ数と旨さ足を運ぶ価値大の立ち食い寿司

しかも「マグロは築地、他は主に船橋市場に足を運んでます」(野木さん)と、すべて天然もので揃えているのだ。米も口の中でのほぐれの良さを追求し、オリジナルのブレンド米を使用する。小ぶりに握られた寿司を頬張れば、鮮度抜群のネタと酢の利いたシャリが絶妙に絡み合い、旨い! 「この値段でいいの?」と思わず、メニュー表を確認してしまうほどだ。近隣のビジネスマンだけでなく、遠方から足を運んでくる常連も多いことも納得。料理は寿司のみだが、厳選した日本酒とゆるりと楽しむのもありな、使い勝手◎な店なのだ。

おまかせ(手前左からカツオ、タコ、シラス、イクラ、ウニ、後列大トロ、中トロ、ヒラメ、ホウボウ、甘エビ)
1550円

マグロは主に天然のインドマグロを使用。その他は旬のものを揃え楽しませてくれる。

赤貝、アワビ、ツブ貝、煮ハマ、トリ貝
1貫250円(お好みは2貫で提供)

貝類も積極的に揃える。写真は1貫だが、通常は2貫で提供

日本酒は寿司に合うセレクトで、飲み切り次第、銘柄が変わる

吉光 船橋北口店の店舗情報

[住所]千葉県船橋市本町6-4 [TEL]非公開 [営業時間]11時~15時、17時~21時半 ※ランチタイム有 [休日]不定休 [席]立ち食いのみ全7席/全席禁煙/予約不可/カード不可/トイレなし/サ・お通し代なし [交通アクセス]JR総武線ほか船橋駅北口から徒歩3分


電話番号 非公開

撮影/宮城夏子 取材/編集部

2018年11月号発売時点の情報です。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
昭和51年(1976)から続く、町の小さなお寿司屋さん。2代目店主の早川さんは、『銀座 久兵衛』で腕をふるっていたが、初代亡き後、地元のお客に説得されて実家を継ぐことになった。
艶やかなトロをはじめ、マグロ赤身、小肌、穴子、イクラ、タコ、車エビ……。シャリが見えないほどネタを敷き詰めたお重の豪華さに目を奪われる。
築地場外市場にあるカウンター5席ほどの小さなお店で、朝8時から開店する。マグロの仲卸業者による経営のため、マグロの希少部位も手頃な価格で味わえるのが魅力的。
東京駅と直結する「八重洲地下街」(以下、ヤエチカ)。2021年6月で開業57年を迎えた、東京を代表する地下街のひとつだが、今大きな変貌を遂げている。その中から、今回は2021年7月29日にオープンした『スシロー八重洲地下街店』をご紹介!
最新記事
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。細野晴臣の第2回も、「YMO以前」の状況がつづられます。美術家・横尾忠則の要望で、オール・キーボードのアルバムを制作することになり……。
ドイツの年末の風物詩が横浜で楽しめます。クリスマスまであと1カ月。恒例行事となった横浜赤レンガ倉庫のクリスマスマーケット『Christmas Market in 横浜赤レンガ倉庫』(11月26日~12月25日)が始まります。12回目となる2021年は「ギフト」をテーマとして、日本初上陸のグッズ販売に加えスノードームの手作り体験やファーストクラスの機内食の出店など、普段はなかなか体験できない、思い出に残るスペシャルな催しが盛りだくさんです。
get_app
ダウンロードする
キャンセル