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覆面調査で見つけた本当に旨い店が載る「元気が出る食の情報誌」

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バーのグルメ記事一覧ページです。人気グルメ情報誌の覆面調査で発見したバーのお店を紹介しております。

バーのグルメ記事一覧

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 一方こちらは昼なのか夜なのか、時を感じさせない静寂のバー。バックバーはロウソクだけ。音楽もない。
アブサンで有名な恵比寿のバー『トラム』の3店舗目として2017年にオープン。専用エレベーターの扉が開くと、ドラマチックな空間が現れる。
「ケルピー」はスコットランドの民話に登場する水の精のこと。その名にふさわしく、正統派のバーながらチャージは取らず、気持ちよく酔わせてくれる。
フルーツブランデーは果物から造られるヨーロッパの蒸留酒だが、日本では認知度の低い存在。世界的にも専門バーはほとんどないという。
三軒茶屋のすずらん通り沿いにあるバー。3階はオーセンティックなバーだが、2階はクラフトジンを中心としたボタニカル・バーで、雰囲気も接客もカジュアル。
世界的なカクテルコンテストで入賞経験を持つ、バーテンダー宮澤英治氏がオーナーのカクテルワークス。神保町店は話題のクラフトジンがテーマだ。
話題のブティックホテルの1階ラウンジにあるバーは、従来のホテルバーとは全く異なる開放的な空間。オリジナルカクテルはチーフバーテンダー・齋藤隆一さんと水岸直也さんによるもので、環境への配慮や地元貢献など、ホテルの5つのコンセプトに沿ってデザインされている。
“幕末、アメリカに派遣されたサムライたちが、アメリカの文化を持ち帰って日本にバーを開いたら……”というコンセプトでつくられた「ザ・エスジー・クラブ」。1階の「ガズル」はカウンター席の他、スタンディングもOKなオープンな空間。
 「今までにない味わいのカクテルを作りたい」という店主・清崎さんは、ベトナムにバーを2店舗持つ実力派。彼のカクテルをひと言で表すとすれば“組み合わせの妙”だろう。
 ジェラートとカクテルを楽しめるユニークな一軒。バーテンダーの高宮さん曰く「バーの仕事だけでなく、もっと幅広いスタイルにしたかったから」。
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