『Cheval(シュヴァル)』牛ほほ肉赤ワイン煮込み 4800円 肉感を楽しんでもらうため煮過ぎないよう火入れ。小泉さんは「マンダリン オリエンタルパリ」メインダイニングでスーシェフ、銀座「ティエリー・マルクス」の総料理長を務めた
『Cheval(シュヴァル)』本マグロ赤身のマリネ土佐文旦 4000円(2人分サイズ) ※写真は1人分で2000円 赤身の下に白ワインビネガーなどで揉み込んだ白菜を忍ばせるのもニクい
『Cheval(シュヴァル)』深川リゾット 2200円(2人分サイズ) ※写真は1人分で1100円 深川飯をイメージ。エシャレットとバターの旨みを吸わせた米にアサリのダシを加えて仕上げる
『Cheval(シュヴァル)』季節のリオレ(フランス版ライスプディング)900円 バニラやミルク等で煮た米はもっちり
『Cheval(シュヴァル)』シェフ 小泉敦子さん
『Cheval(シュヴァル)』カウンター8席。調理は師匠の教え「引き算の料理」が軸にある。店名はフランス語で「馬」。地名に由来&長年過ごした欧州は馬と関わりが深いことから。小泉さんも午年!
『おでん・焼魚 中ノ森』(手前から)一皿おでんクロワッサン 429円、一皿おでんニラ醤油豆腐 539円、おでん(大根 275円・たまご 209円・わかめ 429円) おでんは定番の他に和洋の一体感があるクロワッサンなどひと捻りした名物も。カツオベースのダシは低温でじっくり仕込んだ秘伝のクリアな味
『おでん・焼魚 中ノ森』めたぼ鰯の原始焼 979円 串に刺して焼く
『おでん・焼魚 中ノ森』(手前から)めたぼ鰯の原始焼 979円、まぐろ青唐醤油 1100円 イワシは脂乗りも最高。マグロはピリッと青唐醤油が効いた味
『おでん・焼魚 中ノ森』好き。スキ焼きごはん 1089円 国産牛A5ランクを使う
『おでん・焼魚 中ノ森』(左)代表 森みずほさん、(右)副代表 中野大地さん
『ダリア食堂』(手前から)チキンと塩レモンのタジン(フリットと) 1300円 ※ランチはホブス付1100円〜、自家製ホブス 1個200円 素材の旨みが凝縮した素朴な味。全粒粉入りのパン「ホブス」と一緒に
『ダリア食堂』ブリック 1個 600円 ポテトと玉子、ツナなどを包んで揚げた、現地の人にも人気のチュニジア料理
『ダリア食堂』ハリラ(大) 600円 豆とスパイスのスープ
『ダリア食堂』家庭的な店。店内にいる保護猫の看板猫まるちゃんは13歳
『ダリア食堂』(右)店主 佐々木志帆さん、(左)娘 梛さん、看板猫 まるちゃん
『季節料理 小伝馬』(手前から)本日の刺盛り 2750円、お店で手作り!春の揚げたてがんもどき 638円 名物のマグロも入る。春は山ウド、夏はトウモロコシと季節で具が変わるがんもどきも人気
『季節料理 小伝馬』ランチ・本日のスペシャル丼 1400円 その日のネタが盛りだくさん
『季節料理 小伝馬』広華のこだわり焼ギョーザ(6ヶ) 748円 本所吾妻橋にあった「広華」の餃子。国産豚と野菜にこだわりニンニクが効いた味
『季節料理 小伝馬』品書きは日替わり。店は移転しても「小伝馬」の名で親しまれている
『季節料理 小伝馬』(左)2代目 福間善行さん、(右)3代目 福間大地さん
『朝から居酒屋 一亀』(手前から)いかげそ天ぷら 605円、紅生姜天 528円 天つゆをかけて提供する名物の「いかげそ天ぷら」は衣にダシが染みた味がクセになる
『朝から居酒屋 一亀』(手前から)マグロステーキ 1045円、巣作りポテトサラダ 825円 牛肉のような味わいのマグロステーキや野菜をたくさん食べてほしいと考えた「巣作りポテトサラダ」も
『朝から居酒屋 一亀』ジャンボメンチカツ定食 1100円 ※単品は1045円 衣サクサクわらじのようなメンチは200g!
『朝から居酒屋 一亀』共同経営 (後右)山本明彦さんと(前左)坂井吉美さん、(前右)料理長 遠藤雄三さん、(後左)スタッフ 坂井優佳さん