MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
十条銀座の「三龍亭」は“昔馴染み”の常連が多い、郷愁を誘う店(中華料理/十条)

十条銀座の「三龍亭」は“昔馴染み”の常連が多い、郷愁を誘う店(中華料理/十条)

「おとなの週末」台所いらずな惣菜天国「十条銀座」特集掲載店の「三龍亭」。十条の商店街では惣菜類が破格で勢ぞろい! ※ランチタイム有

perm_media 《画像ギャラリー》十条銀座の「三龍亭」は“昔馴染み”の常連が多い、郷愁を誘う店(中華料理/十条)の画像をチェック! navigate_next

三龍亭(最寄駅:十条駅)

生姜が効いたシューマイは、玉ねぎがたっぷり入り、肉の旨みと甘みが引き出されている。大ぶりな上、皮もどっしりとしているので、食べ応えがしっかりでご飯にもビールにもグッド。持ち帰りは5個(205円)から販売。

シューマイ 10個
410円

三龍亭

東京都北区上十条2-23-13 ☎03-3908-2847 [営]11時半〜20時[休]木

電話番号 03-3908-2847
2016年7月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
丼の中にあったかいスープ、上には野菜がどっさり。それをどけて持ち上げた麺からは湯気がふわ~っ。ハフハフしながら食べるタンメンは、どこか昭和を感じさせます。そんなノスタルジックな気持ちにさせてくれる5杯をお届けします。
そもそも「焼飯」とは何か、チャーハンと何が違うのかという話がありますが、メニューに「焼飯」と書かれた料理は数少なく……。その上、「ソース焼飯」ときた。この謎のメニューを追跡。実態を調べてみました。
横浜といえば、焼売。多くの店で食べられます。崎陽軒をはじめ、お土産としても名高いです。そんなハマの焼売がいつから愛されてきたのか。そのルーツをもとめて“シウマイ”の店を巡りました。
新幹線が止まるターミナル駅ながら、駅ビルにビックカメラや高島屋があるなど、実は生活に密着し、機能的な新横浜。そこで、横浜土産といえば、やっぱりコレ! なテイクアウトできる全焼売を食べ比べてみた。
飯田橋の四川料理店「芊品香 別館」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。餃子は皮を極限まで薄くするなど、試行錯誤を重ねて現在の味にたどり着いた、店主渾身の餃子。三元豚の挽肉をオイスターソースや胡椒などの調味料で旨みを引き出し、ジューシーに仕上げた餡が絶品だ。[住所]東京都千代田区富士見1-7-6
最新記事
昭和22年創業の餅菓子店の店内でいただけるのは、抹茶が主役のかき氷だ。メニューは抹茶のグレードにより普通・特選・極上に分かれ、氷は山梨県の天然氷・蔵元八義を使用。
「山」という象意を持つ八白土星が司る8月は、私たちの前に突如「山」が立ちはだかる。「山」は「目標」や「夢」「理想」の象徴だ。山を見上げワクワクする人、ビビる人、登っていくのはあなた自身! 「山登り」パワーをくれるのは、八白土星食材の「牛肉」。夏真っ盛りの8月、「牛肉」を食して目の前の山を越えていこう!
サバジェンヌお気に入りのサバ料理店のひとつ『ごっつり』グループ。その理由は、八戸前沖さばを知り尽くしたオーナーが考案した珠玉のサバメニューに心を奪われているから。2021年4月にオープンした浅草橋のお店もまた至極の逸品揃い。その数々をお届けします。
コンベクションオーブンでふわっふわに焼き上げられた、ほかほかのチョコレート生地のスフレパンケーキにたっぷりのるのは、口溶けがなめらかなチョコレートクリーム。風味と硬さが異なるカカオ67%と70%のチョコチップを入れて、食感も絶妙にコントロールしている。
創業元禄3(1690)年の老舗『山本山』が、4月26日にお茶専門店『山本山 フジヱラボ』を新宿髙島屋の地下1階デイリーマートにオープン。単なる専門店ではなく、抹茶、煎茶、ほうじ茶を使ったドリンクやスイーツを提供しています。一体どんな味なのか伺いました。
get_app
ダウンロードする
キャンセル