MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
[グストーゾの話] おすすめ料理とグルメ記事と写真(イタリアン/青物横丁)

[グストーゾの話] おすすめ料理とグルメ記事と写真(イタリアン/青物横丁)

[グストーゾの話]は地元住人や近隣に勤める会社員に愛されているイタリアン。手作りにこだわり、アイディアがキラリと光るメニューが並ぶ。揚げピザもその一つ。グストーゾの話 [アクセス]京浜急行本線青物横丁駅から徒歩1分

グストーゾの話(最寄駅:青物横丁駅)

さっくり生地の中に奥深い旨さがギュッ

 地元住人や近隣に勤める会社員に愛されているイタリアン。手作りにこだわり、アイディアがキラリと光るメニューが並ぶ。揚げピザもその一つで、定番の「マルゲリータ」は切りたての生ハムを使い、「ジェノベーゼ」には相性の良い合鴨を自家製でスモークしてイン。ごろりと入ったホエー豚は甘酸っぱいリンゴと合わせ味噌で煮込むなど、どれも奥深い味わいを楽しめる。粉を独自に配合した生地は、カリッと揚がり、サックリとした食感が楽しめる。自家製のジャーカクテルや多数揃うオーガニックワインといただきたい。

生ハムとフレッシュトマト
690円

「生ハムとフレッシュトマト」は、バジルのフレッシュな香りも魅力。揚げピザは熱々を頬張りたい

カルボナーラ
990円

自家製極太生パスタに燻製半熟玉子と生クリームたっぷりの濃厚ソースが絡む

グストーゾの話の店舗情報

東京都品川区南品川3-5-6 田中屋ビル2階 ☎03-3474-8176 [営]11時半~14時LO、17時~24時(23時LO)、 日・連休最終日の祝11時半~23時(22時LO) [休]不定休 [席]カウンター4席、2席×3卓、4席×5卓、6席×3卓 計48席/禁煙席なし/カード可/予約可/サなし [交]京浜急行本線青物横丁駅から徒歩1分 ※ランチタイム有

電話番号 03-3474-8176
2015年10月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
“恵み”を意味する『ALMA』では、東北六県の魚介類や野菜の仕入れにこだわり、各地の魚屋や農家と密に連携し毎日の食材を取り揃えている。写真の自家製の平打ちパスタにごろっと入るのは、もちろん六県各地の漁港から集まった新鮮なムール貝、ホタテ、サザエにツブ貝たち。
200余年の歴史を誇るフィレンツェの名店『マキャベリ』。その名を冠した日本唯一の支店だ。
魚介専門イタリアンならでは、そして大阪だからこそのダイナミックで豪快な旨みマシマシなペスカトーレ!
 1970年創業のイタリアン。当時は、パスタをアルデンテで出すと「麺が固い!」と怒られた時代。
お腹がgooと鳴れば料理がgoodなgooへgo。誌面で遊んでる訳じゃございません。
長らく白飯至上主義のおっさん女子であったが、最近、食パンに対する愛もちょっと芽生えてきた……。 はい、結論から先に言いましょう。練り込み系食パンは、『Cベーカリー』で買うべし! 吉祥寺東急デパートの通称デパサンにあるパン屋さんです。
大人気のサバ缶「No.38」。 「最高のサバ缶」を作るために、缶を開けたときのビジュアルにまでこだわり、高級感あふれるスタイリッシュなデザインのパッケージに身を包んだサバ缶は、1200円という価格にも関わらず、全国から注文が殺到!  サバ缶の初回生産分は、1ヵ月半で完売したという……。
スリランカを度々訪れ、スパイス使いの腕を磨き続けている黒田健さんのカツカレーは、まるでスパイスが生きているよう。甘めでまろやかなルウの中で、クミンの華やかさ、ブラックペッパーの辛み、クローブの深い香りなど、さまざまなスパイスが主張してきて、実に面白い。
厚めにカットされているのに、柔らかくジューシーなことに驚かされるラムチョップ。生後4~6ヶ月のニュージーランド産ラムを、チルドの状態で約2ヶ月かけて船便で取り寄せ。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt