MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
そば処 あきば(そば/秋葉原)|自家製蕎麦、こだわりつゆ、価格と3拍子揃う

そば処 あきば(そば/秋葉原)|自家製蕎麦、こだわりつゆ、価格と3拍子揃う

 戸隠の蕎麦を使った自家製麺は、ツルリとしたのど越し。つゆには真昆布など厳選素材が使われ、優しい味わい。

そば処 あきば(最寄駅:秋葉原駅)

加えて立ち喰い蕎麦価格とは、なんとありがたき店。戸隠の高級蕎麦を使った「十割蕎麦」(800円)は1日5食限定で、風味が格別なり。

鴨せいろ
560円

そば処 あきば

東京都台東区台東1-10-3 第95新井ビル1階 [TEL]非公開 [営業時間]6時半~15時(麺がなくなり次第終了) ※ランチタイム有 [休日]日・祝 [席]カウンター8席、テーブル7席 [交通アクセス]JR山手線ほか秋葉原駅昭和通り口から徒歩5分

電話番号 非公開
2017年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
殻がついたままの蕎麦の実を挽きこむ「挽きぐるみ」で打つため、味わいや香りが豊かで歯応えを楽しめる出雲蕎麦。島根県奥出雲町とコラボしたこの店では、出雲蕎麦や仁多米など、島根県・奥出雲の食材や酒を堪能でき、その恵みに感謝したくなる。
端正な姿と瑞々しさが特徴の蕎麦は、低速の特製石臼で毎日挽いて手打ちされたもの。日本一の蕎麦の里として知られる北海道・幌加内産玄蕎麦を雪室で鮮度を保ちつつ熟成させた蕎麦を使用している。
蕎麦は独学。店主の三本菅さんが試行錯誤で追求し、製粉所の社長から粉の挽き方を教わるなどして自分の理想とする味を完成させた。
現地でもなかなかお目にかかれない常陸秋そばの故郷、常陸太田市・金砂郷赤土産の蕎麦を、自家製粉の粗挽き、十割で味わえる。ダシ香る薄色の汁で食す「すけもり」はぜひ一度。
この店名にピンと来る人も多いのでは? 2015年に駅周辺の再開発で閉店した、半世紀以上の歴史を持つ立ち食い蕎麦店が、2017年12月にこの場所で再スタートを切ったのだ。
近隣の住民やビジネスマンが足繁く通う人気洋食店。メニューの豊富さと味へのこだわりが、その理由だ。例えば、このポークトマト。
誰でも利用できる都庁の職員食堂が昨年リニューアルし進化を遂げていた! 驚くのが豊富な品数。
最初に向かったのは大子町の『藤田観光りんご園』。ここには金賞を受賞した名物アップルパイがある。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt