MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
ラ・コリンヌ(ホテル/神楽坂)-五感で楽しめるフレンチ

ラ・コリンヌ(ホテル/神楽坂)-五感で楽しめるフレンチ

神楽坂にあるフレンチ「ラ・コリンヌ」のグルメ記事と写真のページ。フランスや都内の名店で経験を積んだシェフの料理は見るからにアートなひと皿。伝統的なフレンチの技法を基本にしつつ、「五感で楽しみ、記憶に残る味を」という独自の世界観があふれている。[住所]東京都新宿区神楽坂2-20-1

perm_media 《画像ギャラリー》ラ・コリンヌ(ホテル/神楽坂)-五感で楽しめるフレンチの画像をチェック! navigate_next

ラ・コリンヌ(最寄駅:神楽坂駅)

ランチやディナーは旬の食材を使ったコースが評判だ。年明けは感謝の気持ちを込めたお年玉として1月11日~31日の平日夜限定で、通常コースにスペシャリテのフォアグラ料理を加えた特別プランを用意。新春にふさわしい〝口福〟の時間をゆっくりと過ごしたい。

期間限定プラン「シェフからの新春のおくりもの」
6900円(要予約・1月11日~31日の特別コース)

全国の契約農家から仕入れる野菜など旬の食材を使った特別限定のコース。ひと皿ごとに趣向を凝らしたスタイリッシュな料理は目にも楽しい。

ラ・コリンヌのスペシャリテ プレッセ・ド・フォアグラ 季節の果実と共に

ポルト酒に漬け込んだイチジクを軽くソテーしたフォアグラで挟んでプレスした人気の逸品。通常はプラス1500円でコースに追加できるが、今回は特別に追加料金なしで味わえる

ラ・コリンヌ

東京都新宿区神楽坂2-20-1 [TEL]03-3267-5632 [営業時間]ブッフェ7時~10時(9時半最終入店、平日のみ宿泊者以外利用可)、11時半~15時(14時LO)、18時~22時半(20時LO)、土・日・祝12時~15時半(14時LO)、18時~22時半(22時LO) ※ランチタイム有 [休日]月(月が祝の場合は営業で翌火休)[席]テーブル28席 計28席/全席禁煙/予約可/カード可/サ10% [交通アクセス]JR中央線ほか飯田橋駅西口、地下鉄南北線ほか飯田橋駅B3出口から徒歩5分

電話番号 03-3267-5632
2017年2月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
市場では仔牛を産んだことのない未経産牛が最も価値が高いと言われている。が、果たしてそれは本物の旨さなのか? 
ミシュランで三ツ星を獲得し続ける名店の味を肩肘張らない雰囲気の中いただける。最大の魅力は旬の素材の美味しさをシンプルな調理法で引き出した料理たち。
「冬には温かい料理を何か用意しておきたいですね」という料理長横山さん。「仔牛のクリーム煮込み」も毎年のように作るという。
皿のキャンバスに配した料理はまるでアート。なんて気取ってみたら店主の椿さん、「ただ収まりよくしてるだけです(笑)」とサラリ。
滋賀の食材をメインにしたビストロで、記憶に刻まれるひと皿に出合った。それが近江牛の炭火焼き。中心温度を45℃前後に保ちつつ、炭火に乗せて、休ませてを繰り返すこと3~4回。
最新記事
酒田ラーメンの名店が、創業60年を機に姉妹都市の東京·三鷹市へ。スープは、煮干しとアゴの焼き干し、昆布でとった魚介ダシと、丸鶏とチャーシュー肉、野菜でとった動物スープを半量ずつ合わせたもので、澄んだ黄金色をしている。
月刊誌『おとなの週末』で好評連載中の「口福三昧(こうふくざんまい)」は、漫画家のラズウェル細木さんが、試行錯誤を繰り返しながら食を楽しむ様子を描いた漫画エッセイです。連載をまとめた単行本『ラズウェル細木の漫画エッセイ グルメ宝島 美味しい食の探検へ』(講談社ビーシー/講談社)から収録作品を公開します。ラズウェルさんの“自作解説”とともに、お楽しみください。
丼の中にあったかいスープ、上には野菜がどっさり。それをどけて持ち上げた麺からは湯気がふわ~っ。ハフハフしながら食べるタンメンは、どこか昭和を感じさせます。そんなノスタルジックな気持ちにさせてくれる5杯をお届けします。
本誌でも! おと週WEBでも! 美味しいニュースで“日本を元気にします”宣言! 美味しいニュースを発信する「おとなの週末WEB」の注目度が高まっています。コロナ禍でも元気に過ごせるよう、ステイホームを楽しむためのステキなプレゼントをご用意! ふるってご応募ください。
創業130年以上の歴史におごることなく挑戦を惜しまない5代目の飯田さん。十数年前に考案した「かきあげあんかけ天丼」がじわじわ人気沸騰中だ。
get_app
ダウンロードする
キャンセル