MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
ちゃんこ芝松(鍋/緑が丘)|元力士が作るビックサイズのカニクリームコロッケ

ちゃんこ芝松(鍋/緑が丘)|元力士が作るビックサイズのカニクリームコロッケ

「三ツ星カニ料理 和食編」特集掲載店。元力士・鈴木正治さんが経営するちゃんこ鍋店「ちゃんこ芝松 緑が丘本店」で、鍋と並んで絶大な人気を集めるのがカニクリームコロッケだ。[交]東急大井町線緑が丘駅から徒歩1分

ちゃんこ芝松 緑が丘本店(最寄駅:緑が丘駅)

鍋と並んで絶大な人気を集めるカニクリームコロッケは、大きな俵型の中にはズワイガニのほぐし身とタマネギが入った自家製ホワイトクリームがたっぷり。トロ火で約2時間練りながら火を通すことで、ねっとりと粘りがある独特の濃厚クリームになる。炒めたタマネギの甘みとカニの旨みが味の決め手。

手作りカニクリームコロッケ(2個)
950円

割ればズワイガニが入ったホワイトソースがどろりと顔を出す。味付けは塩のみ

ちゃんこ鍋(味噌)1人前
2850円

干椎茸や昆布などで前日からダシを取り、さらに牛スジなどを加えて仕込んだスープが味のベース。味噌のほか、塩、醤油、キムチの4種類がある

和牛たたきポン酢かけ
1790円

炭火で炙った和牛ハラミにニンニクとネギをトッピング

[酒] 生中680円~ グラス680円~、ボトル4300円~ なし 1合400円~[その他のメニュー] 力士みそキュウリ740円、煮込み740円、焼き鳥1本190円、つくね揚げ890円、魚三点盛り1800円、炭火焼和牛ステーキ2160円など

ちゃんこ芝松 緑が丘本店

■『ちゃんこ芝松 緑が丘本店』
[住所]東京都目黒区緑が丘1-11-16 
[電話]03-3717-5751
[営業時間]17時~22時半
[休日]月曜日 
[座席]1階カウンター5席、テーブル席24席、座敷32席、2階座敷44席、3階座敷24席、計129席/禁煙席なし
[その他]/予約可/カード不可/サなし 
[アクセス]東急大井町線緑が丘駅から徒歩1分、東急東横線自由が丘駅から徒歩15分

電話番号 03-3717-5751
2015年12月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
福岡市高砂エリアの居酒屋[相撲茶屋 大塚] のおすすめメニューのグルメ記事と写真。福岡場所の力士たちのお目当てのひとつが、あら(くえ)鍋。こちらのあらシャブは、身が厚く、食べ応えがあり、旨みがしっかり。[交通アクセス]地下鉄七隈線渡辺通駅2番出口から徒歩6分、西鉄天神大牟田線薬院駅中央出口から徒歩7分
 佐賀産の赤鷄から丁寧にとった白濁スープは、旨みたっぷり。これに、鶏ミンチや野菜を加えていくごとに、ふくよかな味わいが増す。
両国のちゃんこ鍋「割烹 吉葉」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。第43代横綱・吉葉山に由来する割烹・吉葉。旧宮城野部屋の姿がそのまま残る珍しい店だ。[住所]東京都墨田区横網2-14-5
4751views 両国グルメ
 鶏肉を使ったすき焼き「ひきずり鍋」が名物。鶏肉は地元の奥三河鶏をはじめ、全国から厳選。
東京軍鶏と比内地鶏の鶏ガラ100羽分を、厳選した鹿児島の天然水でじっくりと炊いた水炊き。余計な脂が徹底して除去されているので、一見濃厚なのに、味わいはとてもスッキリ。
夏到来! 今年はマスク必須でこれまで以上に厳しい暑さとの戦いになること必至です。そんなときはつるつるっといただける爽快感抜群の冷やし麺が一番!! 冷やし中華や冷麺、ラーメンに、蕎麦、うどん。すすりにすすって見つけた三ツ星麺をご覧あれ。ほか、夏に効く「辛くて旨いもの」、この夏食べたい「アイス&ソフトクリーム」特集もあります。
136views 本誌紹介
赤羽屈指の行列店で、言わずと知れた讃岐うどんの名店だ。一番人気は、ジューシーな鶏もも肉の天ぷらが3つと大根おろしがのる「かしわおろしぶっかけ」。
自粛期間中、“日本中が、もーやってらんない”となった期間、私が最もやってらんない気分になったのは、スーパーでおやつ関係が品薄になっていたことである。 そんな私を支えてくれたのは、フルーツゼリー。近所のスーパーではフルーツゼリーが品薄になることはなかった(苦笑)。 そこで今回は、私が大好きなレモンゼリーについて語ろうと思う……!
2011年3月12日に博多駅~鹿児島中央駅間の、全区間で開業しました。 九州新幹線の開業で、終点鹿児島中央駅で買える駅弁も充実です。 もちろん、南九州らしいメニューです。 そしてもう一つ。 鹿児島に行ったら、ぜひ食べたいと思っていたのが白熊です。 もう、全国区になったカキ氷です。 鹿児島で有名なアーケード天文館にある名店むじゃきに向かいました……。
リンゴを食べて育つ「津軽どり」を使ったチキンカツは、甘みがありプリッとジューシー。自家製のタルタルとすりおろしたリンゴを入れて煮込まれた濃厚なソースを合わせているため、カツに負けない味わいの「胚芽入りパン・ド・ミ」をセレクトしている。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt