MENU
ログイン
新規登録
カテゴリから絞り込む
すべての記事
本誌紹介
お取り寄せ
まとめ記事
まとメシ オリジナルコンテンツ
居酒屋・ダイニングバー
カフェ・喫茶店・スイーツ
カレー
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
アジア・エスニック料理
中華料理
テイクアウト・手土産
バル・バー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ラーメン・つけ麺
弁当
和食
コラム
覆面取材で見つけた間違いない店だけを掲載しているグルメ専門誌『おとなの週末』
グリル グランド|浅草の名店、ふわとろの半熟玉子が優しい味わいの「特製オムライス」(洋食/浅草)

グリル グランド|浅草の名店、ふわとろの半熟玉子が優しい味わいの「特製オムライス」(洋食/浅草)

昭和16年に浅草で創業した洋食の名店「グリル グランド」の「特製オムライス」はとろとろの半熟玉子でチキンライスを覆い、2週間かけて仕込むデミグラスソースがたっぷりかかる。「オムハヤシ」も人気。  [交]浅草駅徒歩8分 ※ランチタイム有

グリル グランド(最寄駅:浅草駅)

特製オムライス
1600円

卵のふわふわ感とパラッとした食感のライス、まろやかなソースが三位一体の美味しさだ。ハヤシソースをかけた「オムハヤシ」なども人気。

グリル グランド

東京都台東区浅草3-24-6 ☎03-3874-2351 11時半~13時45分LO、17時~20時半LO 日・月 [交]東京メトロ銀座線、東武伊勢崎線 浅草駅 徒歩8分、都営地下鉄浅草線 浅草駅 徒歩10分、つくばエクスプレス 浅草駅 徒歩8分 ※ランチタイム有

電話番号 03-3874-2351
2016年1月号発売時点の情報です。
このグルメ記事のライター
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
関連記事
デミグラスソースでハンバーグを煮込む。そのひと手間を加えるだけでこんなにも味わい深くなるものか。
昭和47~48年頃、賄いでグラタンを食べたいという従業員のため、耐熱皿の代わりにトースト用食パンで作ったのが“グラパン”誕生のきっかけ。さらに1年ほど前、メニューにあったビーフシチューをグラパンにしたら美味しいのではないかと、土・日・祝限定で「デミグラスグラパン」を始めた。
戦前から続く食堂を経て、ステーキがメインの洋食店へ。肉の筋と脂を取り除く駄敏丁カットは特許技術で、噛むほどに肉の柔らかさを実感する。
「うちは洋食屋ですが、その前に美味しいグラタン屋でありたいんですよ」そう話す店長の大友さん。最後のひと口まで飽きることなく食べられるグラタンの味を追求してきた。
フランス版おふくろの味と言える「仔羊の煮込み」はフランス語ではナヴァラン・ダニョー。ダシを使わず、野菜と白ワインで仔羊を柔らかく、柔らかく煮込む。
夫婦で切り盛りする小体な喫茶店。店主の坂爪弘樹さんは、「コーヒーもケーキも専門店級の味を届けたい」と数々の洋菓子店や高級珈琲店で修業後、2004年にこの店を開店した。
ふたを開ければ宝石のごとき点心に目も心も奪われる。まずはご覧の蒸し餃子。
「ひつまぶし」の激戦区、名古屋駅前にオープンした『ひつまぶし う家』は、通常の1.6倍の大サイズの鰻を使った「大ひつまぶし」が名物。 今年2月末以降、新型コロナウイルスの感染が拡大しつつある中で『ひつまぶし う家』はテイクアウトメニューに力を入れてきた。 そして、系列店で同じ建物内にある『札幌 かに家』のテイクアウトも、かにを存分に堪能できるものばかりなのだ。
松戸を中心に店舗展開する超人気店『中華蕎麦 とみ田』が、満を持して東京に上陸。同店の代名詞である超濃厚な豚骨魚介つけ麺と、富田店主が業界入りするきっかけにもなった名店『東池袋大勝軒』のクラシカルなつけ麺を二枚看板で提供する。
ホテルオークラの懐石料理店『山里』での修業を経て、2013年に独立。「食べた後に、物足りないと思ってほしい」と店主の山岸忍さんが言う通り、油をほとんど感じさせない天ぷらで、とにかく軽い。

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt