MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
米どころん 八重洲店(定食/東京駅)-ランチ定食のグルメ記事と写真

米どころん 八重洲店(定食/東京駅)-ランチ定食のグルメ記事と写真

東京駅の定食店「米どころん 八重洲店」のランチグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。ふっくらツヤツヤのご飯をお腹いっぱい食べたい!そんな時はここを訪れるべし。[住所]東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー 地下1階

perm_media 《画像ギャラリー》米どころん 八重洲店(定食/東京駅)-ランチ定食のグルメ記事と写真の画像をチェック! navigate_next

米どころん 八重洲店(最寄駅:東京駅)

ふっくら羽釜炊きご飯を郷土料理のおかずと共に

新潟県のスーパーが直営する定食&居酒屋で、定食を注文すれば、ご飯と味噌汁はセルフでオカワリ自由。このご飯がただ者ではない旨さなのだ。県産の特別栽培米のコシヒカリを使用し、専用の羽釜で炊き上げる。手間を惜しまず少量ずつ火にかけるため、いつでも炊きたてだ。王道のハンバーグや焼き魚に混じって、「タレカツ丼」や「鮭の焼き漬け」など、素朴な味わいの郷土料理も揃えている。夜はこれらをつまみながら、新潟地酒を傾けるのもいいだろう。

新潟車麩と豚肉の玉子とじ定食
890円

ふっくらと煮た車麩を口に含めば、ジュワッとツユがしみ出す。あっさりしつつも、食べ応えのあるヘルシーな定食だ

鮭の焼き漬け定食
890円

身を焼いてから、さらに醤油や酒のタレで煮た郷土料理。タレがしみ込んだ鮭が絶品だ

わらじタレカツ丼
950円

特大カツが2枚ドーンとのる。甘辛い醤油ダレでご飯がグイグイ進む

お店からの一言

スタッフ 後藤ひろ子さん
高正智恵さん

「しぼりたての新酒も続々入荷しています!」

米どころん 八重洲店の店舗情報

[住所]東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー 地下1階 [TEL]03-5218-5557 [営業時間]11時~23時(22時半LO)、土・日・祝11時~21時(20時半LO)※ランチタイム有 [休日]不定休 [席]計56席/11時~15時全席禁煙、15時~分煙/17時以降は予約可/カード可/サ・お通し代なし [交通アクセス]JR山手線ほか東京駅八重洲地下南口から徒歩5分

電話番号 03-5218-5557
2018年1月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
練馬の小料理店「あわび亭」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。店名が物語るように、新鮮なあわび料理をオンパレードで味わえる隠れ家だ。で、“活きた”あわびならではの醍醐味を存分に味わえるおすすめが、あわびのしゃぶしゃぶ。[住所]東京都練馬区練馬1-35-1 [TEL]03-3557-7369
三軒茶屋「三茶呑場 マルコ」は居酒屋のような雰囲気ながら、ひと手間かけた料理とお酒が楽しめる。米は店主の出身地・新潟県の三大コシヒカリブランドのひとつ「いわふね米」を使用。
池尻大橋エリアの和食店「池尻本店 おわん」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。おわんを持った時のぬくもり、ほっとできる空間を大切にする店。店主は人との繋がりも大事にしており、滋賀県近江市の契約農家とも厚い信頼関係を紡ぐ。
日本橋 米祥(こめしょう)和食/三越前|食感や香りなど味わいの異なる、5種類のブランド米を常時用意する、米が主役の和食店だ。ひたすら米の旨さを追求した炊き方は、自宅では真似のできないプロの技。
「さんばか」と読む店名の由来は、仲のいい三人組で立ち上げたからだ。和食と日本酒をベースに、お客さんを“食”で楽しませようという意気込みがある。
最新記事
『おとなの週末Web』では、グルメ情報をはじめ、旅や文化など週末や休日をより楽しんでいただけるようなコンテンツも発信しています。国内外のアーティスト2000人以上にインタビューした音楽評論家の岩田由記夫さんが、とっておきの秘話を交えて、昭和・平成・令和の「音楽の達人たち」の実像に迫ります。第1回は、国民的バンドとなったサザンオールスターズの桑田佳祐です。
活躍中のカメラマン・鵜澤昭彦氏による、美味なるマグロ探訪記。第3回は新宿山吹町にある、小料理屋『ぐり』の「天然生マグロづけ丼」。極上の「マグロ丼」は人と人との不思議な巡り会いで誕生した。
並のロースは税込800円。しかも羽釜で炊いたご飯と丼にたっぷりの豚汁付きでってところもうれしくなる。
小説『バスを待つ男』や、講談社の「好きな物語と出会えるサイト『tree』」で連載中のエッセイ『日和バス 徘徊作家のぶらぶらバス旅』など、作家生活25周年を迎えた西村健さんは、路線バスをテーマにした作品の書き手としても知られています。「おとなの週末Web」では、東京都内の路線バスを途中下車してふらり歩いた街の様子と、そこで出会った名店のグルメを紹介します。
「江戸っ子は屋台で寿司をつまんだ後、帰り際に暖簾で手を拭いて店を後にしたそうです。なので暖簾の汚れっぷりが、旨い店の判断基準だったとか」。と、話してくれたのは『挙母鮨』の星野店長。
get_app
ダウンロードする
キャンセル