MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
永坂更科 布屋太兵衛 新宿地下鉄ビル店(そば/新宿)肉天そばは立ち食い店舗限定メニュー!

永坂更科 布屋太兵衛 新宿地下鉄ビル店(そば/新宿)肉天そばは立ち食い店舗限定メニュー!

経営母体が“意外”といいますか、考えてみればしごく必然で真っ当なんだけど、でも意外と少ないパターンのお店を2軒!
まずは老舗蕎麦屋が営む立ち食い蕎麦。

perm_media 《画像ギャラリー》永坂更科 布屋太兵衛 新宿地下鉄ビル店(そば/新宿)肉天そばは立ち食い店舗限定メニュー!の画像をチェック! navigate_next

※コロナ禍で外食が自粛・縮小されている状況ではありますが、ぜひ知っておいて欲しい飲食店を、ご紹介しております。

永坂更科 布屋太兵衛 新宿地下鉄ビル店(最寄駅:新宿駅)

立ち食いオリジナル

これ、あんまり聞いたことないでしょ~。それも麻布十番に本店を構える老舗かつ超有名店の『永坂更級 布屋太兵衛』が、立ち食い蕎麦をやってるんですよ。
場所は新宿駅西口直結のメトロ食堂街。フルサービスの『永坂更科 布屋太兵衛』の横に立ち食い専門店舗があるのだ。豚肉の大きめ角切りがゴロゴロ入ったかき揚げの載る「肉天そば」800円は、立ち食い店舗にしかないメニュー。老舗の味と立ち食いの気軽さが同時に味わえるのだった。

肉天そば
800円

永坂更科 布屋太兵衛 新宿地下鉄ビル店の店舗情報

[住所]東京都新宿区西新宿1-1-2 新宿メトロ食堂街 [営業時間]10時半~21時半LO ※ランチタイム有 [休日]無休

撮影/カーツさとう 文/カーツさとう

2019年12月号発売時点の情報です。

※全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
飲食店激戦区・恵比寿の地で24年続く実力店。店主は『一茶庵』出身で、茨城県産の常陸秋そばを中心にした手打ち蕎麦を供する。
夏の蕎麦といえば、せいろを思い浮かべる人が多いハズ。でも、それだけではありません。冷たいおツユの冷やかけ、もり汁や蕎麦切りにひと工夫した変わり種まで。夏を感じる一杯をお届けします。
「物を大切にすると命が宿る。きれいな家には穏やかな人が育ち、家が恩返しをしてくれる」。店主の宮下厚志さんは、この言い伝えが好きだという。
最初にかけ汁を口に含んだ時、もしかしたら「おや?」と思うかもしれない。一般的なつゆに比べると、ほんの少しだけ、かえしの風味が淡い薄口仕立て。
蕎麦屋を営んでいた父の背中を見て育ち、「物心がついた頃から蕎麦職人になりたかった」と話す店主の早川さん。大事にするのは、香り、旨み、甘み、色味など全体のバランスだ。
最新記事
店主が研究を重ねた上で完成させたお好み焼きは、「本物の大阪の味を届けたい」と大阪出身者のプライドを持って焼き上げた逸品。関西人が食べれば「これ、これ!」と興奮するのは間違いないし、それ以外の人は、絶妙な焼き加減に感動を覚えるだろう。
ライター・菜々山いく子が、くすんだ日常生活に彩りと潤いを与えるYouTubeの魅力を紹介する本記事。今回紹介するのは「中華一筋」。飲食店で働く方がYoutubeをアップしているのだ。まかない料理や営業中の調理風景が実に美味しそう。見ているだけでちょっとお腹が満たされます。
作家の村上春樹さんから寄託・寄贈された蔵書やレコードなどの資料を展示し、「村上ワールド」を間近に体感できる「早稲田大学国際文学館」(通称・村上春樹ライブラリー)が2021年10月1日にオープンする。村上作品や国際文学などの研究をはじめ、文化交流の拠点ともなる。国立競技場の設計でも知られる建築家の隈研吾さんが手掛けた館内は木の温もりが感じられ、やわらかな雰囲気が漂う。資料の閲覧だけでなく、村上さんの書斎が再現されたほか、ハイエンドなオーディオでLPレコードを聴くことができ、カフェではコーヒーや料理も味わえる。ジャズ喫茶の店主から世界的な作家となり、膨大なレコードの収集でも有名な村上さんの魅力を五感で楽しめる殿堂だ。
作家の村上春樹さんから寄託・寄贈された蔵書やレコードなどの資料を展示し、「村上ワールド」を間近に体感できる「早稲田大学国際文学館」(通称・村上春樹ライブラリー)が2021年10月1日にオープンする。村上作品や国際文学などの研究をはじめ、文化交流の拠点ともなる。国立競技場の設計でも知られる建築家の隈研吾さんが手掛けた館内は木の温もりが感じられ、やわらかな雰囲気が漂う。資料の閲覧だけでなく、村上さんの書斎が再現されたほか、ハイエンドなオーディオでLPレコードを聴くことができ、カフェではコーヒーや料理も味わえる。ジャズ喫茶の店主から世界的な作家となり、膨大なレコードの収集でも有名な村上さんの魅力を五感で楽しめる殿堂だ。
「ミガキイチゴ」のスイーツを楽しめる店が2017年7月にオープン。先端技術で最適な風や水の量が算出され、栽培方法が管理されているというミガキイチゴは、大粒で強い甘みが特長だ。
get_app
ダウンロードする
キャンセル