MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
ステーキ・ハンバーグ
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
洋食・西洋料理
ニュース
中華料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
「是屋」のレモンサワーは、酸・甘・塩・渋の混沌そして絶妙の味わい!(居酒屋/北千住)

「是屋」のレモンサワーは、酸・甘・塩・渋の混沌そして絶妙の味わい!(居酒屋/北千住)

おとなの週末「レモンサワーが、変わった!」特集掲載。「是屋」のレモンサワーは、その想い通りにまさしく突き抜けた一杯! 冷凍してから皮ごと擦りおろした国産レモンに、グラニュー糖、塩、少量の焼酎を混ぜてペースト状にして味を調えたものに、焼酎と炭酸を静かに、そして丹念に注ぐ。 [交]JR常磐線など北千住駅東口から徒歩6分

perm_media 《画像ギャラリー》「是屋」のレモンサワーは、酸・甘・塩・渋の混沌そして絶妙の味わい!(居酒屋/北千住)の画像をチェック! navigate_next

是屋(最寄駅:北千住駅)

 下町らしい昔ながらの名居酒屋が立ち並ぶ北千住の地で、下町らしくとも、「昔ながらの居酒屋とは一風違った“突き抜けた居酒屋”を創りたい!」という店主・井上紀之さん。 その情熱が凝縮した『是屋』のレモンサワーは、その想い通りにまさしく突き抜けた一杯! 冷凍してから皮ごと擦りおろした国産レモンに、グラニュー糖、塩、少量の焼酎を混ぜてペースト状にして味を調えたものに、焼酎と炭酸を静かに、そして丹念に注ぐ。 ほのかに白濁したルックス。絶妙に絡み合う酸・甘・塩・渋の4つエレメント。そして生まれる、絶妙の味わい。 豊富に揃う日本酒を楽しみに来る客が多いが、最初の一杯に、そして締めの一杯に、いやいや最初っから最後まで、レモンサワーの魅力が突き抜け輝く。

すりおろしレモンサワー
540円

大海老まるごと入りメンチカツ
864円

特製タレかけ炙りベーコンのポテトサラダ
648円

ポテトサラダには擦りおろした玉ねぎやみりんを混ぜた特製ソースをかけていただく。山菜サラダにはフキノトウを使った苦味のきいたドレッシングをかける。ともにお酒によく合う味わい

山菜サラダ
864円

是屋

東京都足立区千住東2-6-8 ☎03-6806-2935 [営]17時~24時(23時LO) [休]日 [席]カウンター8席、6名席×1卓、4名席×1卓 計18席/全席喫煙/カード可/予約可/サなし、お通し324円別 [交]JR常磐線など北千住駅東口から徒歩6分

電話番号 03-6806-2935
2016年4月号発売時点の情報です。
※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
「酒」の提灯、その奥に垣間見える楽し気なカウンターに、まずノックアウトだ。しかし、ここ『洒落者』の本領は、そのカウンター奥から次々と繰り出される、「ほんとにこの値段?」と思わせる素晴らしいつまみの数々だ。
使い込まれた渋い暖簾、開け放たれた大きなガラス戸から中に入ると、ふたつのコの字カウンターはすでにいっぱい。ワイワイガヤガヤ、思い思いに一杯やっている。
店長の後藤さんは宮崎県出身。東京で日本酒に出合ってすっかり日本酒の虜になったとか。
「ほっとしたい」「気分を上げたい」――日本酒のこんな注文も大歓迎、の店だ。たとえば猪肉のローストに合わせて、「力が湧くお酒を」とリクエスト。
店を構えて35年の居酒屋。魚介を中心にほとんどのメニューが500円前後で揃い、中でも塩焼き、味噌煮、竜田揚げなど、多彩な金華さばのメニューが目を引く。
最新記事
福井県の「鯖街道」で「飲食店が少ない」ことで嘆いていた町が、サバジェンヌ曰く「日本でいちばんホットな『サバ名所』」にまで成長! そこで食べられる絶品のサバグルメをジェンヌが食べまくり。熱量たっぷりのレポートです!!
品書きには白飯が進む中華のおかずがズラリ。その中に店名を冠したラーメンを発見した。
福井名物の和菓子といえば「羽二重餅」。その銘菓をどら焼きに挟んだ「羽二重どら焼」が人気だと聞いて食べてみました。“ふっくら”していて“もちもち”の食感。「和菓子通からも長年愛されてきた」という理由が頷ける美味しさです。
昔懐かしいサンプルケースや、歴史を感じる窓の木枠が、ザ・洋食屋らしい佇まい。昭和11年から守り続けるきちんとした仕事は、ポークカツレツの端正な姿を見れば一目瞭然。
思うように野菜を摂れない(摂らない)状況が続くと、手が震えてくる野菜大好きライターの市村です。プロフェッショナルたちにお伺いして、身近な野菜や珍しい野菜の美味しさや魅力をお伝えする本記事。レタスの続編です!
get_app
ダウンロードする
キャンセル