MENU
カテゴリから絞り込む
すべての記事
おとなの週末 オリジナルコンテンツ
まとめ記事
お取り寄せ
本誌紹介
ラーメン・つけ麺
カレー
焼肉・ホルモン・鉄板焼き
ステーキ・ハンバーグ
そば・うどん
和食
鍋料理(すき焼き・しゃぶしゃぶ)
ニュース
中華料理
洋食・西洋料理
アジア・エスニック料理
居酒屋・ダイニングバー
バル・バー
カフェ・喫茶店・スイーツ
テイクアウト・手土産
弁当
ファーストフード
おいしくて、ためになる食のニュースサイト
VIA Brianza(パスタ・ピザ/麻布十番)ローマ風伝統のカルボナーラはやみつきになる美味しさ♪

VIA Brianza(パスタ・ピザ/麻布十番)ローマ風伝統のカルボナーラはやみつきになる美味しさ♪

(仮)

perm_media 《画像ギャラリー》VIA Brianza(パスタ・ピザ/麻布十番)ローマ風伝統のカルボナーラはやみつきになる美味しさ♪の画像をチェック! navigate_next

※コロナ禍で外食が自粛・縮小されている状況ではありますが、ぜひ知っておいて欲しい飲食店を、ご紹介しております。

VIA Brianza(最寄駅:麻布十番駅)

シンプルにして、極めて緻密なバランスが秀逸。酔いしれるほど芳しい余韻も存分に堪能したい

ローマ風 伝統のカルボナーラ
1600円

語源は“炭焼き職人”という説が濃厚というこの料理。シンプルさと大胆さに加え、うっとりするほどの優美さもある。卵黄とグアンチャーレ、ペコリーノの相まったソースは、まるで卵に“酔う”かのような甘く長い余韻を残す。実に、芳しい

VIA Brianzaの店舗情報

[住所]東京都港区麻布十番2-17-8 パークビル1階 [TEL]03-5440-8885 [営業時間]12時~15時(14時LO)、18時~23時半(22時LO)※ランチタイム有 [休日]日 [席]テラス席あり、全22席 全席禁煙/予約可/カード可/サ10%別 [交通アクセス]地下鉄南北線ほか麻布十番駅1番出口から徒歩1分


電話番号 03-5440-8885

文/マッキー牧元 撮影/鵜澤昭彦

2020年7月号発売時点の情報です。

※全国での新型コロナウイルスの感染拡大等により、営業時間やメニュー等に変更が生じる可能性があるため、訪問の際は、事前に各お店に最新情報をご確認くださいますようお願いいたします。また、各自治体の情報をご参照の上、充分な感染症対策を実施し、適切なご利用をお願いいたします。

※写真や情報は当時の内容ですので、最新の情報とは異なる可能性があります。必ず事前にご確認の上ご利用ください。
このグルメ記事のライター
関連記事
ひと言で言えば、ここはピッツァや一品料理、ワインなどを同列にきちんと味わえる店だ。使い勝手も柔軟で、ピッツァを軽くつまむだけでも、前菜からメインまでしっかり食べたい時も、ワイン1杯からでも歓迎してくれる。
看板商品の「デミグラスソース」と、トマトの甘みと酸味のバランスが絶妙な「トマトソース」の2種のミートソースをメインに、四季ごとの季節限定メニューを展開する。味のベースとなる自家製フォンは、焼き上げた牛骨と野菜から旨みを抽出して凝縮。
もちもちの生パスタが売りで、おひとり様のチョイ飲みにも便利なカジュアルレストラン。自粛営業中に始めたテイクアウトは、遊び心あるブリトーや手の平ほどある大きな秘伝ダレのから揚げが目を引く。
軽やかな色合いのソースながら、口に含むとトマトの酸味と国産牛の旨みが驚くほど弾ける。聞けば、玉ネギやセロリなどを炒めて煮詰めたものをベースに、挽き肉と南イタリア産のトマト、シチリアの塩を加え、さらに煮込み、1日寝かせるのだという。
店名にピッツェリアの文字はない。それはピッツァはもちろん、前菜からパスタ、メインディッシュまで「すべて満喫してほしい」という自負があるからだと店長の野間裕介さん。
最新記事
ひと言で言えば、安心感があって美味しく寛げるお店。松澤農園の野菜やみやじ豚をはじめ、基本食材は国産で生産者が分かるもの。
夜はなかなか手が出ないけれど、ランチなら高級店の炊き込みご飯も楽しめる!贅を尽くし手を尽くした味わいを存分に満喫させてくれる2軒をご案内します。
1985年、名バーテンダー高橋弘行さんが開業した九州きっての名門バー。鹿児島の旬の柑橘やフルーツを使ったカクテルが人気で、嘉之助蒸溜所のニューボーンも様々な飲み方を提案する。
美味しいのに、単体だと不思議と軽視されがちな気がするワンタン。なんだか妙にいじらしいその味わいを求め、街を徘徊してみました。
代表兼ソムリエの岡田壮右さんは、オーストリアのワイン大使の肩書を持つスペシャリスト。その実力は、ワインと鮨の著書も手掛けるほど。
get_app
ダウンロードする
キャンセル