【画像】太巻きの端っこは太っ腹で、具材たっぷり! 長く愛されるのも納得できる寿司屋のメニュー #学芸大学#寿司#居酒屋#武蔵小山#浅草#立ち食い 記事に戻る 『大島屋』カウンターにはその日の惣菜が並ぶ『大島屋』(料理:手前から順に)とりかわ焼(2本) 660円、すじにこみ 660円、もも焼(2本) 660円 (ドリンク)ジャワティハイ 440円 上質な牛スジを使い、力強い風味とコクが酒を呼ぶ。じっくり炙った焼鳥はボリューム満点だ『大島屋』4代目 大地さん『大島屋』『梅ぞの鮨』(手前)玉子焼き 350円 (左奥)寿司:左手前から時計回りに、海老 300円、中トロ 300円、生サバ 250円、金目鯛 300円、帆立 400円 (右奥)生ダコ 900円 (ドリンク)緑茶ハイ 500円 目を惹く大ぶりの「海老」は肉厚で身締まりのよいブラックタイガー。吸いつく食感の瑞々しい「生ダコ」『梅ぞの鮨』(手前)くじらベーコン 950円 (奥)アン肝ポン酢 800円 (ドリンク)八重寿 1合 550円 「くじらベーコン」は深いコクと、コリっとした舌触りがクセになる『梅ぞの鮨』豊洲のマグロ専門仲卸「米彦」から届く畜養マグロは海育ちで天然ものに味が近い『梅ぞの鮨』ふぐ唐揚げ 900円 「ふぐの唐揚げ」はサバフグを使用。ぽってりした衣の味付けが酒を誘う『梅ぞの鮨』『梅ぞの鮨』『梅ぞの鮨』店主 米山亮二さん『梅ぞの鮨』『魚潮(うおちょう)』(手前)生本鮪 中太巻 1320円 (奥)鮪赤身レアカツ 柴漬タルタル 1320円 (ドリンク)遊穂 ひやおろし 300円(チョコっと飲み・お猪口1杯) 名物のマグロ中太巻、この太っ腹な「端っこ」がうれしい!美しい断面のマグロレアカツ。柴漬タルタルが美味。日本酒は十数種。女将おすすめの「遊穂」はキリッとしつつ風味豊か『魚潮(うおちょう)』おまかせ五貫 1650円 〆にちょうどよい5貫。この日はマグロ、クロムツ、タチウオ、アジ、甘エビ『魚潮(うおちょう)』(左手前から時計回りに)新イクラ茶碗蒸し 1100円、フラミンゴオレンジ(ソーダ割) 830円、新秋刀魚と舞茸包み焼き 肝醤油 1540円 イクラと茶碗蒸し、それぞれ味付けを控えめにすることで一体感あり『魚潮(うおちょう)』新イクラ茶碗蒸し 1100円『魚潮(うおちょう)』店主 岩元智康さん『魚潮(うおちょう)』『立ち鮨 ながお』(手前から時計回りに)漬けマグロ 298円、アジのなめろう 298円、イワシ 178円 (ドリンク)雁木・ひとつ火 848円 アジのなめろうは白味噌(写真)のほか、リクエストで赤味噌もあり『立ち鮨 ながお』(手前から時計回りに)いくら軍艦 348円、マグロ炙りユッケ 598円、かんぴょう巻 228円 (ドリンク)ガリサワー 498円 つまみは他に、「タコきゅうりポン酢」「ブリしゃぶポン酢」など。メニューになくてもできる場合もあるので相談を『立ち鮨 ながお』『立ち鮨 ながお』2025年11月号『おとなの週末』2026年2月号『立ち鮨 ながお』職人 天野勝博さん『立ち鮨 ながお』カウンター7席の一体感がいい。ゆったり飲みでも、サクッと食べもOK 記事に戻る 街場で長く愛される寿司酒場&立ち食い店4選! 居心地の良さに酔う