【画像】未来の繁盛店! 味&アイデアで勝負する立ち食い蕎麦5選 #小岩#新井薬師前#東池袋#神保町#立ち食い#蕎麦 記事に戻る 『そば・うどん 芽衣や』紅生姜とり天そば 600円(太麺450円+紅生姜とり天150円) 最近、立ち食い蕎麦で人気の紅生姜天を超越した「紅生姜とり天」。紅生姜好き、鶏好きならば「なぜ今でなかった!?」と感動し天を見上げるほどシンプルに旨い『そば・うどん 芽衣や』右の太麺はワシワシとワイルドに頬張る食感がたまらない『そば・うどん 芽衣や』人気の天ぷら「イカゲソ」(200円)に迫力の「特大イカゲソ」(280円)『そば・うどん 芽衣や』オーナー メイさん『そば・うどん 芽衣や』『たぬきは飲み物。』たぬきそば(M) 890円+肉盛 300円 薄めの甘辛さで煮付けた豚バラ&玉ねぎがのる『たぬきは飲み物。』たぬきそば(M) 890円+肉盛 300円 さらにパンチや辛みを求める人に向け、卓上ラー油、京七味も用意『たぬきは飲み物。』たまご天丼 ぽんぽこセットA 990円につく 赤い卵黄は味が濃く、衣の香ばしさと好相性。これ目当てに蕎麦を食べる客もいるとか。Bセットは同じ卵を使ったTKGがつく『たぬきは飲み物。』「蕎麦湯を楽しむ際に使ってほしい」と青ねぎの天ぷらも用意(無料)『たぬきは飲み物。』たぬきそば(M) 890円+エビ天ぷら 300円 大ぶりのエビ天には黒胡椒が振られ、ラー油、わさびにはない鮮烈な刺激をもたらす『たぬきは飲み物。』『たぬきは飲み物。』店長 石垣択巳さん『たぬきは飲み物。』『立ち食い蕎麦 TGS622』あえそば 550円 鴨肉に振った胡椒が心地よく、カルボ化の立役者でもある『立ち食い蕎麦 TGS622』あえそば 550円 あえめんには冷凍麺を使用『立ち食い蕎麦 TGS622』エノキ天そば 550円 カリッと香ばしく、蕎麦に好アクセント『立ち食い蕎麦 TGS622』高島平ビール 770円 日本酒のほかワイン、「できるだけ地元のものを使い、街を盛り上げたい」という理念から地元で造る「高島平ビール」も用意している『立ち食い蕎麦 TGS622』店長 矢口英治さん『立ち食い蕎麦 TGS622』『立ち食い蕎麦 噛む。』牛肉つけ蕎麦 780円 甘辛く味付けされた牛肉がどん!豚肉もある。フライドオニオンが歯応え、味の好アクセント『立ち食い蕎麦 噛む。』牛肉つけ蕎麦 780円 『立ち食い蕎麦 噛む。』どて煮 450円 コッテリと味付けされたどて焼きは大阪の定番つまみ。七味で味感を好みに。酒類を提供するので、居酒屋代わりにも◎『立ち食い蕎麦 噛む。』3段セイロ蕎麦 750円 とろろ、大根おろし、たぬきの3枚仕立てだ『立ち食い蕎麦 噛む。』取締役 種田優樹さん『立ち食い蕎麦 噛む。』『国産二八そば スタンド』天ぷらそば 680円 国産のカツオ節、調味料などを使ったツユは本格派。玉ねぎ、人参、ごぼう、干しエビが入ったかき揚げは、熱いツユに浸すと美味『国産二八そば スタンド』以前から付き合いあのある農家から届く蕎麦などをその日の分だけ石臼で自家製粉する『国産二八そば スタンド』むじなそば 750円 食べ応えのある太打ち麺のぶっかけ。天かす、ねぎ、わかめなどの具をよく混ぜて食べるのがおすすめ『国産二八そば スタンド』(手前)煮込み 小550円 (奥)神亀(一合) 850円 以前の店からの名物・とろとろの牛筋と味がしみた大根がお燗酒を呼ぶ。 七味をパラリとかけて。昼から軽く飲むのも歓迎している『国産二八そば スタンド』『おとなの週末』2026年5月号『おとなの週末』2026年6月号『国産二八そば スタンド』店主 立澤光太さん、いよりさん『国産二八そば スタンド』 記事に戻る ミャンマー風揚げ豆腐にたぬき器の蕎麦。アイデア満載の都内立ち食い蕎麦5軒、今日はいつもの店をやめてここへ