『tandoor room PRENKHA(タンドールルーム プレンカ)』(左)タンドリーチキンティッカ 720円(2個) (右)グラスワイン 1000円~ 柔らかくジューシーな骨なしタンドリーチキン。マリネ液に水切りしたヨーグルトを加えることで、肉はしっとりと仕上がる。ミントソース添え
『tandoor room PRENKHA(タンドールルーム プレンカ)』目の前のタンドール窯で焼き上げる姿もライブ感がある
『tandoor room PRENKHA(タンドールルーム プレンカ)』(料理)タコとアボカドのマサラ和え 1100円 (ドリンク)グラスワイン 1000円~ タコとアボカドという定番の組み合わせも、スパイスを効かせるとメリハリのあるおいしさに
『tandoor room PRENKHA(タンドールルーム プレンカ)』路地の奥にある隠れ家のような場所
『tandoor room PRENKHA(タンドールルーム プレンカ)』デュカは中東発祥のシーズニング
『tandoor room PRENKHA(タンドールルーム プレンカ)』コの字カウンターの奥にはボックスシートがあり、ゆったりできる
『蓮香(レンシャン)』(手前)コース 7500円より 鶏肉と豆鼓、焦がし唐辛子炒め (奥)ボトルワイン 2900円 程よく歯応えを残したいんげんやれんこん、ジューシーな鶏肉の炒め物。豆鼓のこっくりした旨みとフーラージャオをきかせたスモーキーな燻香がたまらない
『蓮香(レンシャン)』コース 7500円より 生木姜子入りふんわりオムレツ 木姜子の柑橘のような香りが立ちのぼり、白ワインが飲みたくなる
『蓮香(レンシャン)』鶏肉と豆鼓、焦がし唐辛子炒め 程よく歯応えを残したいんげんやれんこん、ジューシーな鶏肉の炒め物
『蓮香(レンシャン)』コース 7500円より (左)胡瓜の桂皮醤油漬け (右)ドラゴンハイボール 1000円 桂皮を効かせた醤油だれに漬けこんだ、さっぱりしたきゅうりの前菜。紹興酒のソーダ割りと一緒に
『蓮香(レンシャン)』(料理)コース 7500円より 鶏手羽の西双版納式スパイス煮 (ドリンク)紹興酒(ボトル) 2900円 こっくりと炊き上げた鶏手羽は、軽やかな味わいの紹興酒と合わせたい
『蓮香(レンシャン)』鶏手羽の西双版納式スパイス煮 スパイス煮の煮汁はレモングラスやティムル、野八角、こぶみかんなど、南のスパイスが多彩に入る
『蓮香(レンシャン)』フーラージャオは、中国・雲南省周辺で栽培される、とりわけ香りが強い品種の唐辛子を薪の直火で焦がした伝統調味料
『ラムとスパイス キクヤ』(手前)ラム炙りタタキと山葵ライタ 1600円 (奥)5種盛り合せ(ほうれん草としらす、春ピーマン、スナップエンドウ、ミニトマト、人参と果実) 1000円 おつまみの「5種盛り合わせ」は、和食のおばんざいのよう。どれも上品なスパイス使いにお酒が進む
『ラムとスパイス キクヤ』(料理)ドーサ(いか玉) 700円 (ドリンク:手前)乾杯IPA 1300円 (ドリンク:奥)HOP YOURS 1400円 真っ黒でインパクト抜群の生地はイカ墨を使うなど、イカを丸ごと使って作られる
『ラムとスパイス キクヤ』本日のビリヤニ(サバと野菜のビリヤニ) 1800円 骨まで柔らかいサバ入りのビリヤニ。ライタと「サルナ」と呼ばれるカレーソースが添えられる。箸休め的に合わせて楽しんで
『ラムとスパイス キクヤ』店先では看板代わりに「飛び出し坊や」が店番をしている
『ラムとスパイス キクヤ』スパイスおでんの味変用に作られた『キクヤの素』
『ラムとスパイス キクヤ』木の温かみが感じられる店内。ビアタップもあり、オリジナルクラフトビールなども楽しめる
『カレーハウス カリー座』(手前の皿:左から)限定ラムつくね串 480円、アチャール串(うずら 320円、タコ 400円) (奥)レンコンのタルカリ 420円 (ドリンク)天狗櫻 南果 1000円 串焼きはアチャールにした具材を香ばしく焼き上げる。「レンコンのタルカリ」はきんぴらをイメージ。「天狗櫻」が進む!
『カレーハウス カリー座』コンクリート打ちっぱなしの壁にメニュー短冊が並ぶ。居酒屋好きには、たまらない景色
『カレーハウス カリー座』お酒も種類豊富。出色は芋焼酎「天狗櫻」のラインナップ。原料のサツマイモの品種の違い、栽培した畑の違いなどで異なるボトルを用意
『カレーハウス カリー座』外壁階段上のネオンサインは店主自らデザイン
『カレーハウス カリー座』肉豆腐(味噌ビンダルー) 780円 「肉豆腐」をインド西部のポークビンダルー風に。豚肉はもちろん、大浦ごぼうもこっくり旨い
『カレーハウス カリー座』釜めし 2200円 卓上で炊き上げる釜めしは、もうもうと上がるスパイシーな湯気をつまみに飲める!
『カレーハウス カリー座』釜めし 2200円 「一見ビリヤニ風だけど、ニュアンスはパエリアに近い」と山崎さん
『カレーハウス カリー座』釜めし 2200円 具は季節替わりでエビ、カキ、タラなど
『カレーハウス カリー座』使用するスパイスは、基本的にすべて丸のままのホールスパイスの状態で購入し、自分たちでパウダー化
『カレーハウス カリー座』道路を挟んで緑豊かな駒沢オリンピック公園に面し、開放的な雰囲気。テラス席もある
『Spice Bar SUZU』(手前)薬膳冷やしおでん 1300円 (奥)クールミントグリーン 680円 ナツメやクコの実などを使った薬膳ダシにスパイスを効かせた夏限定の冷製。和山椒も爽やかに効いている
『Spice Bar SUZU』(手前)スパイス麻婆豆腐 赤 980円 (奥)スパイス麻婆豆腐 白 1080円 (ドリンク)ワイルドカルダモン 770円 辛さが選べるふたつの麻婆豆腐。”赤”は麻辣にスターアニスやコリアンダーなどのスパイスを融合。”白”はあさりダシベースでエビ入り。青花椒にラー油、白みそ、芝麻醤のまろやかさにスパイスが香る
『Spice Bar SUZU』(料理)スパイス前菜 3種盛り合わせ(S) 980円 (ドリンク)ブレンド薬酒(焼酎割り) 880円 左から、さつまいも春雨、干しエビのスパイス和え、せせりのスパイスピクルス、にんじんのアチャール。ブレンド薬酒は季節に合わせて効能が変わっていく
『Spice Bar SUZU』カレーはもちろん、麻婆豆腐やまぜそばなど、この店の様々なメニューに使われるのが自家製ガラムマサラ
『Spice Bar SUZU』白を基調にしたカフェのような明るい雰囲気