今なら「猫のすゝめ」展も開催中、東京農大が楽しかったので画像で紹介! #イベント#コラム#日本酒 記事に戻る 威厳のある立ち姿に黒赤黄の配色が鮮やかで格好いい!展示のトピックは「猫のきほん」から「野生のネコ」や「農業とネコ」、そして「ネコとこれから」まで様々聞いたことのない品種もちらほら絵画の中の猫を羊毛フェルトで再現したゆるかわいすぎる作品も(佐藤法雪さん作)絶滅寸前、絶滅危機、危急…と多くの野生ネコが絶滅の危機に直面ツシマヤマネコ、イリオモテヤマネコも最も絶滅のおそれが高い種。対馬では減農薬でツシマヤマネコが暮らしやすい環境を守る「佐護ツシマヤマネコ米」もニャン極、じゃなくて南極観測隊に同行した「三毛猫のたけし」の展示も手前からコマツ、フィアット、フォード製鹿児島言葉で急須を意味するという「ちょか(千代香)」。黒いものが黒ぢょか/黒じょかだそう。これで一杯やりてえなぁ野外で熱燗を飲むためだけにこれを作って熱源も用意するという執念!蔵元の卒業生は錚々たる顔ぶれ蔵元の卒業生は錚々たる顔ぶれバイオリウム内部。ここも無料で入れますバイオリウム内の植物バイオリウム内のソテツ。恐竜の時代からほとんど姿を変えていないのだそう3種類21頭のキツネザルが飼育されている3種類21頭のキツネザルが飼育されているリクガメはお昼寝中バオバブの種を思わず購入。自然の種子なので発芽しないこともあるそうだがまったく問題なし観葉植物も販売横幅が70cmをゆうに超える巨大なオオシャコガイは触ることも可能 記事に戻る 今なら「猫のすゝめ」展も開催中! 東京農大の博物館に行ってみたら予想以上に楽しかった話