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マルエフ、スーパードライ、ペローニまで、アサヒの多彩な味わいを楽しめる7軒へ。店で味わうビールには、格別なうまさがある。たとえば、マルエフのまろやかなコクにスーパードライの冴えたキレとシャープな喉越し。それぞれの個性は料理とも絶妙に響き合う。今宵は店に繰り出し、そんな一杯に身を委ねたい。

PR、提供/アサヒビール株式会社

新橋の路地裏に佇む古民家で味わう焼鳥『厳選焼鳥 一石三鳥 本店』

マルエフでほっとひと息

築70年以上の古民家を改装した空間に、香ばしい煙と炭の熱が漂う。焼き場を囲むカウンターでは、焼師の所作を間近に眺めつつ、一本ずつ供される串に舌鼓を打つのが醍醐味だ。

鳥は独自のルートで仕入れ、鳥取県産の大山鶏や鳥取県鹿野町の地鶏など、部位ごとに使い分ける。ももは弾力豊かに、手羽先は骨離れよく仕立てるなど仕事は実に丁寧。

『厳選焼鳥 一石三鳥 本店』本日の逸品鶯コース6000円~の一品として きんかんのたまり醤油漬けを鶏胸肉の生ハムで包んだ、本日の逸品

コースはつまみから〆までバランスよく組まれ、焼鳥の魅力を多角的に楽しませてくれる。濃厚な旨味が広がる「きんかん」も印象的な一品だ。なかでも総大将の“あっくん”が惚れ込む手羽先は、滋味が凝縮したこの店の顔ともいえる一本。

さらに3階では、ストップをかけるまで串が供されるおまかせコースも用意され、焼きの妙を心ゆくまで堪能できる。そこに寄り添うのが、まろやかなコクの〈マルエフ〉。鶏の脂を受け止めつつ軽やかに流し、自然と杯が進む。

『厳選焼鳥 一石三鳥 本店』焼鳥 総大将:浮田愛璃さん 店の総大将は“あっくん”の愛称で親しまれ、確かな焼きで客を魅了する

[店名]『厳選焼鳥 一石三鳥 本店』
[住所]東京都港区新橋4-20-2
[電話]03-5843-8909
[営業時間]17時〜23時
[休日]不定休
[交通]JR山手線ほか新橋駅烏森口から徒歩130秒、一石三鳥で覚えてください!

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チェコ式の一杯をジャズ響く空間で『MARUGO OTTO』
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『おとなの週末』編集部
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